販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年06月 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 青春出版社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 文庫 |
| SKU | 9784413298063 |
| ページ数 | 224P |
| 判型 | 文庫 |
構成数 : 1枚
◎文庫化に寄せて──負けてなおマウントを取るアントニオ猪木の恐ろしさ!棚橋弘至
◎1章 本当に強い人間は"負け方"がうまい
みんなが反対するから俺はやる/プロレスも交渉も"受け身"が取れると簡単には負けない/自由の不便さ、不自由の面白さ…
◎2章 "心の貧乏人"になるな
不安、自信がない……マイナスな自分をプラスに変える法/自分の感覚をもっと研ぎ澄ませ/自分を縛る"小さなこだわり"に気づく…
◎3章 苦しい時ほど、かしこく開き直れ
引き分け、負けも全部勝ちに変える発想法/離婚のエネルギーから俺が学んだこと/辛いことから逃げ出す時、踏ん張る時…
◎4章 「下座の心」を持てば、人生ラクになる
臆病が力になる"一歩退く勇気"/ベッドの中にいては"外の景色"は見えない/とことん"バカ"に徹してみよ…
◎5章 最後まで自分を裏切らない生き方
自分をダメにする真実、伸ばすウソ/最低これだけは自分を裏切ってはいけない/憎しみは持ち方しだいですごい力になる…
アントニオ猪木の魂の言葉、先の見えない時代を生き抜く流儀を、今こそ文庫化!
借金、強敵、挫折、造反、離婚…初めて明かされた内面の葛藤は、常人には及びもつかない痛みに満ちている。にもかかわらず、なぜ猪木は常に強く、明るく、前向きに生きてこられたのか。アントニオ猪木が40代後半、自らの人生の転機で著した初の自己啓発書が、ついにリニューアル&カラー口絵付きで文庫化。"100年に一人の逸材"棚橋弘至の激烈「猪木論」も全文掲載!

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。

