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特集
マネー流入が止まらない! 不動産争奪戦
[プロローグ] 不動産業、今や主役は「ファンド」
[インタビュー]「日本の不動産は米国に次いで有望だ」
KKR不動産部門マネージング・ディレクター デイビッド・チョン
不動産ファンドの稼ぎ方
- 不動産ファンドとデベロッパー 意外に異なるビジネスモデル
PART1 「割安」日本を買いあされ
外資の戦略眼(1)【ハイリスク&ハイリターン】外資系ファンド「一獲千金」術
国内不動産投資額ランキング 日本に投資する海外投資家の顔ぶれ
外資の戦略眼(2)【ホテル】老舗ホテル「買収」の全内幕
[インタビュー]「改装だけが再生ではない」ブラックストーン・グループ・ジャパン 代表取締役 橘田大輔
外資の戦略眼(3)【会社資産】 「会社ごと」買われる不動産
PART2 デベロッパーのつばぜり合い
稼ぎ頭の「再開発」で激突 「渋谷」と「八重洲」の大乱戦
2023年の新築ビル供給は今年の「3倍」 都心オフィス、減らぬ空室
独自路線をひた走るヒューリック、大和ハウス工業 「財閥超え」狙う新興勢力
[インタビュー] デベロッパーに直撃
「オフィス空室率に一喜一憂はしない」 住友不動産 副社長 尾台賀幸
「財務指標と投資計画のバランスを取る」 大和ハウス工業 社長 芳井敬一
「東京の物件ならほぼ持ち込まれる」 ヒューリック 社長 前田隆也
価格高騰を受け高値をにらむ マンション"売り渋り"の実情
PART3 ニッポン不動産の新潮流
オフィスビルで再エネ活用急ぐ 押し寄せるSDGsの波
反対の大合唱が収まらず 神宮外苑再開発、樹木伐採の是非
広がる市場の裾野 次の投資先を探せ
・データセンター/冷凍冷蔵倉庫/戸建て/病院
企業の明暗くっきり! 5大ランキング
コロナ禍前後 時価総額増加率
コロナ禍前後 時価総額減少率
負債資本倍率
営業利益増加率
営業利益減少率
[エピローグ]「リーマン」の教訓は生きるのか
深層リポート
任天堂創業家vs.東洋建設 TOB攻防戦の舞台裏
資産規模は1000億円超 建設会社に変革迫る運用会社の正体
ニュース最前線
つかの間だった小康状態 再び加速する「円売り」
ドコモショップ大量削減へ 店舗潰す「3つのステップ」
ニトリがエディオンと提携 「家電攻略」へ動き出す必然
連載
【特集】不動産争奪戦
世界中からのマネー流入が止まらない中、新たな金脈をつかもうと外資系ファンドがニッポンの不動産に熱視線を注いでいます。一方で国内デベロッパーは未開拓地で大乱戦を繰り広げています。本特集では不動産業の主役が今やファンドになっている現状を受け、彼ら独自の一獲千金術、老舗ホテルや会社資産に狙いをつけるなどの外資の戦略眼を詳細に分析しました。また「渋谷」と「八重洲」を舞台とした再開発におけるデベロッパーの激突も描いています。時価総額や営業利益の増減率など5大ランキングも掲載しています。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2022年06月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 東洋経済新報社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910201340620 |

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