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幸せな企業買収 不幸せな企業 マネーゲームM&Aの正しい読み方

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フォーマット 書籍
発売日 2005年05月25日
国内/輸入 国内
出版社水曜社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784880651453
ページ数 224
判型 46

構成数 : 1枚

1 マネーゲームM&Aと大買収時代の幕開けか
幸せな企業買収・不幸せな企業買収時代の到来
どうやってライブドアはニッポン放送株を買い占めたのか ほか

2 株式会社制度の特徴とM&Aはどういうものか
資本主義はどういうものか
そもそも株とは ほか

3 アメリカの証券市場とM&Aはどうなっているか
アメリカの証券市場はどう発展したか
株主資本主義弊害の実例は ほか

4 M&Aによって日本的経営はどのように変容していくか
なぜ株式相互持合いをしてきたか
株式持合いが話題になった事例は ほか

  1. 1.[書籍]

昨今の過熱気味なニュース報道により、「M&A」といえば、企業を破壊する、あるいは売り買いするものというイメージができあがってしまった。欧米では買収先の従業員を幸せにするM&Aはむしろ歓迎されており、現在の日本のM&A観は実はゆがんでいる。本書では、証券業界随一の研究者が数々の疑問・誤解を解き、「M&A」がもつ本来の可能性を明らかにする。

作品の情報

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著者: 相沢幸悦

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