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構成数 : 1
●表紙&Artist Close-up sources(ソーシズ)
今号はヴァイオリンとピアノによるインストゥルメンタルPOPSユニットsources(ソーシズ)です。
メンバーの加賀谷綾太郎(Violin)、日髙隼人(Violin)、野津永恒(Piano)が、桐朋学園大学在学中に結成。
作曲、編曲も自ら手がけ、激しい曲からバラードまで、幅広いタイプの楽曲を演奏。力強さと優しさで人々を魅了します。
かつて経験した路上ライヴで、人々を振りかえさせ、立ち止まって聴いてもらうに考えたという「魅せる」演奏は現在各地で行っているライヴにも活かされており、見た目にもクールなライヴが展開されています。
トークも絶妙。10年目を迎えた今年6月には6枚目、7枚目となるアルバム、『一刀両断』『つむぐ』を同時にリリース。
結成からこれまでの音楽人生と、2枚のアルバムに込められた思いを聞きました。
●特集 指遣いのテクニック
弾きやすさのみならず、音色やフレーズ感、演奏表現を左右する弦楽器の「指遣い」。
指遣いの考え方、あらかじめ決めていくことの大切さなどの基本を踏まえつつ、曲に合った表現をするための指遣いについて取り上げます。
勅使河原真実「指遣いを考える」/長原幸太「音楽的フィンガリング・実践的フィンガリング 交響曲を例に」/遠藤香奈子「オーケストラの第2ヴァイオリンの指遣い フィンガリングの極意」/鈴木康浩「ヴィオラのフィンガリングの基礎」/桑田歩「チェロの新しい指遣い」/幣隆太朗「コントラバス《第九》で語るフィンガリングの基礎の基礎」
特集 指遣いのテクニック
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2022年07月01日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | せきれい社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910041830824 |

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