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    週刊朝日 2022年 6/24 号<表紙: 磯村勇斗>

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    構成数 : 1

    ●表紙とカラーグラビアは、俳優の磯村勇斗さん
    【グラビア】まばゆさのなか際立つ存在感
    【インタビュー】趣味の時間を元気に楽しめる75歳になれたら

    ●"貧乏シニア"に絶対ならない! 老後資金「2千万円」やっぱり必要だった
    「マクロ経済スライド」という支給抑制策で今後30年間、年金額はほとんど増えないことが「週刊朝日」先週号の独自調査で判明しました。
    高齢者が相対的に「貧乏」になっていく構図は、支出の柱である「生活費」と比べるといっそう鮮明になります。
    浮かんでくる未来は、「老後破綻」の4文字……!?
    大反響をいただいた本誌独自調査の第2弾です。

    ●祝・デビュー50周年 松任谷由実の話をしよう "生みの親"が語る「新感覚派ミュージック」誕生秘話
    ことし7月5日、松任谷由実さんがデビュー50周年を迎えます。デビュー以来ユーミンを見続けてきた音楽評論家の富澤一誠さん、大親友でもある小林麻美さんらに、その魅力と長く愛される秘密、そして知られざる素顔を語ってもらいました。
    楽曲の歌詞に出てくる「山手のドルフィン」から見える風景や、駒澤大学陸上部との交流など、とっておきのエピソードが満載です。

    ●ドナルド・キーンさん生誕100年 息子・誠己さんがかたる"普段着の父"
    海外に日本の文化と文学を広め、2019年に96歳で亡くなった日本文学研究者のドナルド・キーンさん。
    日本国籍を取ったニューヨーク生まれの世界的な学者はユーモアを愛し、地元の商店街の人々ときさくに交流を重ねていました。
    生誕100年の年、養子の誠己さん(71)に思い出を聞きました。

    ●鎌田實医師に訊いた 受けなくていい医療検査と治療「75歳過ぎたら無理な検査は不必要」
    高齢になると、医療の検査や治療をどの程度受ければいいのか悩ましいところ。
    検査は痛みや合併症などを伴うリスクもあるからです。検査により病気が見つかったことで、薬の服用で生活の質を落とす、などという可能性も。
    高齢者はどのように検査と付き合っていけばいいのか、諏訪中央病院(長野県茅野市)の鎌田實名誉院長に「賢い選択」を聞きました。

    1. 1.[雑誌]

    「まんがでわかるプーチン」を「週刊朝日」で連載開始!
    「プーチンの実像」を総力特集

    停戦の糸口が見えないロシアによるウクライナ侵攻。今回の事態を引き起こした張本人であるロシア・プーチン大統領を知るために、「週刊朝日」では今号から『まんがでわかる ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチン』(2017年、イースト・プレス)を転載した連載をはじめます。
    初回の今号では、監修者で拓殖大学海外研究所の名越健郎教授のインタビューと、作者のトーエ・シンメさんによるメッセージを掲載。
    さらに、朝日新聞論説委員の駒木明義記者による特別寄稿、ロシアと縁の深い加藤登紀子さんインタビューなども加えて、「プーチンの実像」を総力特集します。

    今週号からの新連載「まんがでわかる ウラジーミル・ウラジーミロヴィチ・プーチン」。漫画の監修者である拓殖大学海外事情研究所の名越建郎教授は、読者に向けてのメッセージとして、「まさか戦争が起きるとは、国際政治学者は誰も予想できなかった。
    今日の状況に至った経緯を知るには、彼(プーチン大統領)の生い立ちや、思考の形成過程を徹底的に解剖する必要があります。
    トーエ・シンメさんが描いた漫画は、さまざまな資料を調べて多角的なプーチン論に努めており、読者に多くの素材を提供すると思います」と語りました。
    KGBの工作員出身で、柔道を好む「世界で最も危険な男」──。
    漫画では、謎多きプーチン大統領の素顔をわかりやすく解説していきます。

    作品の情報

    その他
    フィーチャードアーティスト: 磯村勇斗

    フォーマット 雑誌
    発売日 2022年06月14日
    国内/輸入 国内
    出版社朝日新聞出版
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910200840626

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