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日本人を日本人たらしめているものは何か

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フォーマット 書籍
発売日 2022年06月01日
国内/輸入 国内
出版社扶桑社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784594092030
ページ数 221P
判型 四六

構成数 : 1枚

第1章 日本に帰化するために必要なこと
第2章 誇り――日本と韓国だけが持つ独特の国民性
第3章 民族――人間の連続性と空間の共有
第4章 謝罪――「すみません」が口癖になる日本社会
第5章 ウンソク(甘え)――韓国人は喧嘩で先に殴らない
第6章 反日――不公平さと教育の歪み
第7章 心情――相手の感情を決めつけてしまう社会

  1. 1.[書籍]

【累計70万部突破!】
日本に帰化申請中の韓国人ベストセラー作家が綴るこれまで私が生きてきた証と「誇り」。
「私はただ、日本が好きだから、日本人として生きたいと思っています」
待望の帰化を目前にし、韓国人の視点から見える日本の景色と、日本人になってから見える景色は違うではないか、というところから本書は出発しました。
日本人として生まれた私たちが、想像もつかない、考えたこともない「日本人」を見いだし、改めて「日本人とは何か」を問う一冊です。

○『韓国社会を生きる人たちの四つの顔』とは何か
○「名前を変えないと決心するまで
○自国を持ち上げる『グクポン』の正体
○反日を続けてしまう教育の責任

「お前は韓国人として生まれた」が、
「私は日本人として死ぬ」に上書きされた時に見えてきた、
日本人になるということの意味。

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