Soul/Club/Rap
CDアルバム

30 Something

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年07月下旬
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルLondon
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 RTMCD1535
SKU 4580345016363

構成数 : 2枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Smiley
    2. 2.
      Acid Horse
    3. 3.
      Where Is It Going? (feat. Stephen Hawking)
    4. 4.
      Impact (30 Years Later And The Earth Is Still Burning Mix)
    5. 5.
      Satan (30 Something Years Later Mix)
    6. 6.
      Chime (30 Something Years Later Mix)
    7. 7.
      Halcyon (30 Something Years Later Mix)
    8. 8.
      Belfast (30 Something Years Later Mix)
    9. 9.
      The Box (30 Something Years Later Mix)
    10. 10.
      Are We Here? (Dusky Remix)
    11. 11.
      The Girl with the Sun in Her Head (Floex Remix)
    12. 12.
      Halcyon & On (Logic 1000 Mix)
  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      Belfast (ANNA Techno Remix)
    2. 2.
      Impact (John Tejada Remix)
    3. 3.
      Chime (Octave One Remix)
    4. 4.
      Halcyon & On (Jon Hopkins Remix)
    5. 5.
      Are We Here? (Shanti Celeste Remix)
    6. 6.
      Belfast (Yotto Remix)
    7. 7.
      The Box (Joris Voorn Remix)
    8. 8.
      The Girl with the Sun in Her Head (Lone Remix)
    9. 9.
      Impact - Rich NxT Remix (Edit)
    10. 10.
      Chime (Eli Brown Remix)
    11. 11.
      Belfast (David Holmes Remix)

作品の情報

メイン
アーティスト: Orbital

商品の紹介

イギリスの先駆的エレクトロニック・アウト、オービタルの30年を記念したアニバーサリー作品。
ヒット曲の最新ミックスやリメイクに加えて、ジョン・ホプキンスやイーライ・ブラウンほか人気現行アクトによるリミックス、レアな未発表曲に新曲もあり。

アンダーワールドやケミカル・ブラザーズとならぶイギリスを代表するエレクトロニック・アクト、オービタル。そのアルバム・デビューから30年を記念したアニバーサリー作品。ファースト・シングル曲の「Chime」、オーパスIIIの声ネタを散りばめた名曲「Halcyon」、ブリット・アウォード「ベスト・ビデオ」にもノミネートされた「The Box」ほか、キャリアのハイライトを飾る名曲の数々を、「30 Something Years LaterMix」として、直近のライヴ・セットをもとに新規にミックス/リメイク。
オープニングの「Smiley」は本作のために作られたうれしい新曲。「Acid Horse」は初期トラックながらこれまで権利関係で未発売のままホールドされていたものだとか。ジョン・ホプキンス、イーライ・ブラウン、デヴィッド・ホルムズ、オクタヴ・ワン、ロジック1000ほか、現行の人気アクトによるリミックスも多数。全23トラック、CD2枚組。古巣のロンドン・レコードからのリリース。
発売・販売元 提供資料(2022/05/26)

長年テクノ・シーンで活躍してきたオービタルがファースト・アルバムの発表から30年を記念する作品をリリース。新曲、未発表曲、代表曲のリメイク、リミックスで構成された内容はとても豪華で、偉大な電子音を築いてきた貫禄が光る。目玉は本作用に制作した"Smiley"だろう。TB-303風のシンセ・ベースはもろにアシッド・ハウスの要素を醸し、疾走感溢れるブレイクビーツは肉感的グルーヴを創出している。
bounce (C)近藤真弥
タワーレコード(vol.465(2022年8月25日発行号)掲載)

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