Rock/Pop
CDアルバム

Last Night In The Bittersweet

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年07月01日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルWM UK
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 9029622469
SKU 190296224690

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:12:11

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Afterneath

      アーティスト: Paolo Nutini

    2. 2.
      Radio

      アーティスト: Paolo Nutini

    3. 3.
      Through The Echoes

      アーティスト: Paolo Nutini

    4. 4.
      Acid Eyes

      アーティスト: Paolo Nutini

    5. 5.
      Stranded Words (Interlude)

      アーティスト: Paolo Nutini

    6. 6.
      Lose It

      アーティスト: Paolo Nutini

    7. 7.
      Petrified In Love

      アーティスト: Paolo Nutini

    8. 8.
      Everywhere

      アーティスト: Paolo Nutini

    9. 9.
      Abigail

      アーティスト: Paolo Nutini

    10. 10.
      Children of the Stars

      アーティスト: Paolo Nutini

    11. 11.
      Heart Filled Up

      アーティスト: Paolo Nutini

    12. 12.
      Shine A Light

      アーティスト: Paolo Nutini

    13. 13.
      Desperation

      アーティスト: Paolo Nutini

    14. 14.
      Julianne

      アーティスト: Paolo Nutini

    15. 15.
      Take Me Take Mine

      アーティスト: Paolo Nutini

    16. 16.
      Writer

      アーティスト: Paolo Nutini

作品の情報

メイン
アーティスト: Paolo Nutini

商品の紹介

全英だけでなく世界が待ち望んでいた、スコットランド最高のシンガー・ソングライターがソウルフルな傑作を引っ提げシーンに戻ってくる!深みのあるヴォーカルと時を越えた魅力を併せ持つ、伝説に愛されたスコットランド出身のソウルフル・シンガー・ソングライター、パオロ・ヌティーニが実に約8年振りとなるニュー・アルバム『LAST NIGHT IN THE BITTERSWEET』をリリース! 渋みのあるヴォーカルとクラシック・ロックからポスト・パンク、クラウトロックまで多彩な音楽性を1つに閉じ込めた傑作がここに誕生した。

深みのあるヴォーカルと時を越えた魅力を併せ持つ、伝説に愛されたスコットランド出身のソウルフル・シンガー・ソングライター、パオロ・ヌティーニ。2006年のデビュー・アルバム『ジーズ・ストリーツ』は全英3位を、そして2009年のセカンド・アルバム『サニー・サイド・アップ』と2014年のサード・アルバム『コースティック・ラヴ』は2作連続で全英1位を記録。さらにBRIT AWARDSやQ AWARDS、そしてUKのソングライターとして最高の栄誉ある賞ともいわれているIvor Novelloなど数々の賞を受賞しているだけでなく、グラストンベリー・フェスティヴァルのアザー・ステージでのヘッドライナーを務めたり、2012年のロンドン・オリンピックでは開会式でパフォーマンスを行うなど、UKを代表するシンガー・ソングライターとして確実に成長を続けている。

アーティストとしては決して多作とは言えない彼だが、実に約8年振りとなる通算4作目のスタジオ・アルバムをリリースする。CDの収録可能時間を目一杯使った約70分に亘るアルバム『LAST NIGHT IN THE BITTERSWEET』。パオロ本人とDani Castelar(パオロの『コースティック・ラヴ』、スノウ・パトロール他)、Gavin Fitzjohn(マニック・ストリート・プリーチャーズ等)がプロデュースを担当し、パオロが一部バンドのメンバーの手を借りながらソングライティングを手掛けた本作は、長年のブランクも忘れてしまうようなソウルフルで深みある円熟味溢れる作品となっている。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2022/05/20)

アルバムからのファースト・シングルは、70年代ドイツのカンやNeu!を彷彿させるモータリックなビートが印象的な「Lose It」、そしてパオロの持ち味でもあるソウルフルなヴォーカルが堪能できる、ベンEキングやオーティス・レディングに匹敵する普遍的なソウル・ナンバー「Through The Echoes」だ。全く異なったスタイルの2曲だが、この振り幅こそが『LAST NIGHT IN THE BITTERSWEET』の魅力なのだ。クラシック・ロック調な曲から、ポスト・パンク風のナンバー、ソウル・クラシックになりそうなものから、幻惑されるようなクラウトロックまで、本作はこれまでのパオロの作品の中で最もサウンドとスタイルのヴァリエーションに富み、深みのある、成熟した聴きごたえのあるものとなっている。またパオロのソウルフルなヴォーカルにも渋みが加わり、一層表現豊かになっている。この最新作には、前作から8年の間のパオロのシンガーとして、そしてソングライター/ミュージシャンとしての成長が詰まっているのだ。

5月のUKクラブツアーのチケットは即完売、6月にはリアム・ギャラガーのネブワース公演のスペシャル・ゲストを務め、7月にはモントルー・ジャズ・フェスティヴァル、そして地元グラスゴーのTRNSMTフェスティヴァルへの出演も発表しているパオロ。この他にも発表されているUK/ヨーロッパでのヘッドライン・ショウも続々とソールド・アウトとなっている。全英だけでなく世界が待ち望んでいた、スコットランド最高のシンガー・ソングライターがソウルフルな傑作を引っ提げシーンに戻ってくる。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2022/05/20)

8年ぶりの4作目はすでに全英1位をマーク。ギター・ロックからフォーク、ソウル、ブルース、レイドバックしたポップソングまで多彩なサウンドスケープで酔わせてくれる70分余り。全編に渡るサイケな香りや、ジャケにも窺える90年代風のヴィンテージな音色で統一感もバッチリ。中盤からのスロウ~ミッドテンポのバラード系ではメロディーメイカーとしての才に唸らされる。キャリア史上最高傑作との声も。
bounce (C)村上ひさし
タワーレコード(vol.464(2022年7月25日発行号)掲載)

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