販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
構成数 : 1
ユヴァル・ノア・ハラリ、トマ・ピケティ、ノーム・チョムスキー、フランシス・フクヤマ、ジョージ・ソロスなど世界の賢人12人によるウクライナ戦争についての最新論考を緊急出版。戦争が起きた背景、プーチンの狙い、これからの世界秩序について、日々の報道では見えてこない深い視座を得られるだろう。
第一章 この戦争が意味するもの
ユヴァル・ノア・ハラリ「ロシアの侵略を許せば世界中の独裁者がプーチンを真似るだろう」
ニーアル・ファーガソン「プーチンはウクライナ戦争で何を目論んでいるのか」
ノーム・チョムスキー「ウクライナ戦争による米露対立は、全人類への死刑宣告になる」
〈世界のコラム〉「世界の軍需企業」はウクライナ戦争でこれほど莫大な富を得ている
第二章 プーチンとは何者なのか
ミシェル・エルチャニノフ「世界はプーチンの核の脅しを真剣に受け取ったほうがいい」
ウラジーミル・ソローキン「プーチンはいかにして怪物となったのか」
キャサリン・メリデール「プーチンが恐れているもの、それは自身の死と民主主義だ」
〈世界のコラム〉ウラジーミル・プーチンという男の思考回路を読む
第三章 いま私たちに求められているもの
トマ・ピケティ「欧米諸国の考える『制裁措置』は"標的"を大きく見誤っている」
タイラー・コーエン「利他主義や慈善は戦時にどう対処すべきか?」
フランシス・フクヤマ「プーチンは完敗するーー私が楽観論を唱える理由」
〈世界のコラム〉ウクライナ侵攻のシンボルになったアルファベット「Z」の謎
第四章 この戦争の行方を読む
ジョージ・ソロス「プーチンと習近平は第三次世界大戦の引き金になろうとしている」
ジョン・ボルトン「中国とロシアの協調こそが世界の脅威になる」
ロバート・ケーガンほか「ウクライナが"完全支配"されたら何が起きるのか?」
〈世界のコラム〉プーチンが「核のボタン」を押すなら、どこが標的となるのか
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年05月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 講談社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784065285169 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | 新書 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
