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    MJ無線と実験 2022年 07月号 [雑誌]

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    特集『最新オーディオアクセサリー11種のテスト』では、
    ●アコースティックリヴァイブ USB-1.0PL-TripleC 信号/電源分離式USBケーブル
    ●オーディオテクニカ AT-AC700 3種ハイブリッド無酸素銅線採用ACケーブル
    ●アムトランス GC-PIPC-01 PC-Triple C導体採用RCAラインケーブル
    ●フェーズメーション DG-100 MCカートリッジ用消磁器
    ●クリプトン PB-350 ノイズフィルター内蔵AC電源ボックス
    ●クリプトン AB-777B ゴムの木集成材オーディオボード
    ●サブゼロ処理研究所 HST-Concent(SE)-A 3P2口コンセント+プレート
    ●フィデリックス Mattaira レコード反り矯正具
    ●コージョー Crystal R2P 電源スイッチ付き電源タップ
    ●コージョー KE01 LPレコード用静電気減衰ソフトスリーブ
    ●アドパワーソニック AdPower Sonic -L- 静電気抑制シート
    を詳細にレポート。
    製作記事は、
    ●クラーフ結合以前の初期のトランス結合方式を採用 171Aパラレルプッシュプルパワーアンプ 征矢 進
    ●上質な部品を使用し、 シンプル設計で作りやすい オペアンプMUSES02ドライブLCR型RIAAフォノイコライザー 岩村保雄
    ●DCアンプシリーズ No.283 8Ω負荷60W×2、初段437A、2段目pnpTrカスコード差動アンプ、SEPP出力段 6C33C-B真空管DCパワーアンプ[後編] 金田明彦
    のほか、スピーカー作例なども多数掲載しています。

    1. 1.[雑誌]

    『MJ無線と実験』は『無線と實驗』として1924年に創刊されました。創刊当初はラジオと無線通信、第2次世界大戦中は電子技術の軍事利用、終戦直後にはラジオとアマチュア無線の大ブームに乗り、その後はテレビやデジタル技術を含むエレクトロニクス総合誌となりました。1970年代からはオーディオ記事の比率を上げ、現在は「オーディオ総合月刊誌」となっています。創刊以来、自作機器を中心に、オーディオ技術を一貫してそのテーマとし、現在でも最先端の情報を反映しながらその伝統を継承し続けています。

    フォーマット 雑誌
    発売日 2022年06月09日
    国内/輸入 国内
    出版社誠文堂新光社
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910119050727

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