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クラシック
CDアルバム

ベートーヴェン: 交響曲全集 [5CD+Blu-ray Audio]<限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年06月17日
国内/輸入 輸入
レーベルDG Deutsche Grammophon
構成数 6
パッケージ仕様 ボックス
規格品番 4862800
SKU 028948628001

構成数 : 6枚
エディション : Remaster

【曲目】
[CD]
交響曲全9曲(24 bit / 96 kHz リマスター)

[ブルーレイ・オーディオ]
交響曲全9曲+第9番リハーサル(24 bit / 96 kHz)

【演奏】
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヘルベルト・フォン・カラヤン

【録音】
1961年&1962年

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]
  4. 4.[CDアルバム]
  5. 5.[CDアルバム]
  6. 6.[Blu-ray Audio]

作品の情報

商品の紹介

60年代の意気揚々たる全曲録音を最高の音質で!

カラヤン没後25周年 に新規リマスター音源+ブルーレイ・ディスクで限定盤(479-3442)として発売されたCD+BDセットが、キャップボックス仕様の通常盤として蘇りました。
1961&62年、ベルリン、イエス・キリスト教会で収録されたステレオ録音リマスター盤。
ブルーレイ・オーディオには2003年のSACDによる交響曲全集発売時にも特典版として封入された交響曲第9番のリハーサル音源も収録。
カラヤン&ベルリン・フィルの良好な関係が感じられる意気揚々たる演奏が、最新のテクノロジーを駆使したリマスターによって更に迫力を増して圧倒的な感動の坩堝へ聴き手を誘います。
ユニバーサル・ミュージック/IMS
発売・販売元 提供資料(2022/04/28)

Herbert von Karajan recorded Ludwig van Beethoven's complete symphonies four times, first in the 1950s with the Philharmonia Orchestra on EMI, then on three more occasions with the Berlin Philharmonic for Deutsche Grammophon. Karajan's 1963 cycle with Berlin is highly regarded by fans for its consistent interpretations and energetic and emotional playing. Collectors usually rate this set higher than the 1977 and 1985 recordings, also with Berlin on DG, which have been criticized for being somewhat more mechanical in performance and clinical in sound quality. That said, Karajan's Beethoven is decidedly a product of the mid-20th century, following conventions that tended toward homogenization of orchestral colors, broad pacing, and an exaggerated sense of the heroic, particularly in the Third, Fifth, Seventh, and Ninth. Before the advent of the movement for period performance practices and the wide use of original 18th and 19th century instruments, Karajan's recordings were widely accepted as the gold standard for Beethoven, though the historically informed interpretations by John Eliot Gardiner, Roy Goodman, and Christopher Hogwood have, by way of comparison, made most of the mainstream versions of Beethoven seem heavy and stodgy. Listeners who grew up with Karajan's recordings will appreciate this set, though they are likely to own it already.
Rovi

メンバーズレビュー

11件のレビューがあります
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筆者にとってクラシック音楽没我への原点、出発点と成ったカラヤンがBPOと最初にベルリンの教会で録音敢行した本ベートーヴェン交響曲全集は、今以て特段の感慨、思い入れを抱かせて余り有るものと成っている。又之とは別に、同一内容SACD規格品のレヴュー欄にて其の演出過剰気味のサウンドに手厳しい我が主張を記して居るのでそちらも参照して頂きたく思うが、此処でのBRA仕様に拠る音声を一言で述べると、やや地味な感は否め無いのの、自然体でアナログサウンドに近似した柔和でシットリ感の有る仕立てと成って居り、我にとってもより好ましい内容に収束している。只、レコードで聴くトランペットのシャープで金属的な輝かしいトーンは遂にぞ発露される事は無く、(デジタル信号に変換される際に信号化若しくは記録出来無い音の成分が存在して居る事に由来しているのかも知れない)又、第1番、第2楽章に於いてテープレコーダーの回転軸ブレに起因していると目される瑕疵が認められる辺り、強いて言えば惜しまれる点だ。尚、第5、第7番共に第1楽章にマスターテープのシワ、垂水から来る不具合が一部個所に認められるが、此等はレコードないし通常CDにも刻まれているので、妥協するより他無い。因みにSACD仕様のディスクには、こうした不都合は無く推察するに別のテープを音源としている模様である。


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1970年、これらの曲のうち、1,2,4,8以外が入ったセットでベートーヴェンの音楽にはじめて接しました。その後、78年に3回目の全集を購入しましたが、がっかりしました。
この2回目のセットの演奏は、しっかり足下を見つめていて、とても気持ちがいいです。
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