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バイロイトのフルトヴェングラー バルバラ・フレーメル夫人の独白

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フォーマット 書籍
発売日 2022年04月
国内/輸入 国内
出版社音楽之友社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784276217034
ページ数 144
判型 46

構成数 : 1枚

序文 フォイステル家に遺されたもの
1 フルトヴェングラーとフォイステル家のなれそめ
2 フォイステル家でのフルトヴェングラー
3 フルトヴェングラーの亡命 スイスへの国境越え
4 1951年、バイロイトの《第九》戦争とナチス疑惑を乗り越えた感動の演奏
5 フルトヴェングラーと私

特別寄稿 フルトヴェングラーがバイロイトに遺したもの 1931~1954
附録 フルトヴェングラー書簡集 1938~1944
あとがき

  1. 1.[書籍]

雑誌「音楽の友」で2015年に5回にわたって連載された「素顔のフルトヴェングラー バルバラ・フレーメル夫人の独白―フォイステル家に遺されたもの」の書籍化。
フルトヴェングラーは1931年に初めてバイロイト音楽祭に出演するにあたり、期間中の滞在所としてフォイステル家を選んだ。
そこで知り合った人たちと彼は死ぬまで親密な関係を続け、特に次女のバルバラさんとは多くの手紙を交換した。
今回、バルバラさんは貴重な手紙と写真を公開。くつろぐフルトヴェングラーの素顔を伝える貴重な証言になっている。
広瀬大介氏による特別寄稿「フルトヴェングラーがバイロイトに遺したもの」を新たに収録する。

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