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クラシック
CDアルバム

ブラームス: セレナード第1番・第2番

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年06月09日
国内/輸入 輸入
レーベルCapriccio
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 C5447
SKU 4589538780043

構成数 : 1枚

【曲目】
ヨハネス・ブラームス(1833-1897):
セレナード第1番 ニ長調 Op. 11(1857/58)
(ホルヘ・ロッターの九重奏復元版)
1. I. Allegro molto
2. II. Scherzo. Allegro non troppo
3. III. Adagio non troppo
4. IV. Menuetto I - II - Coda
5. V. Scherzo. Allegro
6. VI. Rondo. Allegro

セレナード第2番 イ長調 Op. 16(1860)
7. I. Allegro moderato
8. II. Scherzo
9. III. Adagio non troppo
10. IV. Quasi menuetto
11. V. Rondo. Allegro

【演奏】
リノス・アンサンブル

【録音】
2020年1月14-17日
Saarbrucken, Sendesaal des SaarlandischenRundfunks
(ドイツ)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

メイン
アンサンブル: リノス・アンサンブル

その他

商品の紹介

ブラームスの2曲のセレナードは、20代の彼がデトモルトの領主リッペ侯レオポルト3世のもとで働いていた時期に着手されました。2曲ともハイドンやモーツァルトを思わせる古典的な風情に加えて、後のブラームスに通じる厚みのある響きも聞かれる作品に仕上がっています。1857年から58年に書かれた第1番は九重奏曲の室内楽曲でしたが、1860年にブラームスが管弦楽用に編曲した際にオリジナルの楽譜を破棄してしまいました。ここではロッタ―が管弦楽版を元に復元した九重奏版を演奏しています。
第2番はヴァイオリンを除く小編成の管弦楽版として構想され、1860年に初演されています。クララ・シューマンが第2楽章アダージョの美しさを絶賛したと伝えられます。リノス・アンサンブルはこの曲も弦楽パート各一人で演奏しています。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2022/04/26)

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