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新・レコーディング/ミキシングの全知識 全知識シリーズ

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フォーマット 書籍
発売日 2022年04月22日
国内/輸入 国内
出版社リットーミュージック
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784845637485
ページ数 256
判型 A5

構成数 : 1枚

[Contents]
■第1章 機材編
≪マイクロフォン≫
◎ダイナミック・マイク
◎コンデンサー・マイク
◎リボン・マイク
◎マイクの機能
◎実際のマイクの選び方

≪コンソール≫
◎スタジオでのシステム
◎コンソールの入力部
◎コンソールの出力部
◎コンソールのその他の機能

≪アウトボード≫
◎マイク・プリアンプ
◎イコライザー
◎ダイナミクス系
◎リバーブ
◎ディレイ
◎マルチエフェクターを経てプラグイン・エフェクトへ
◎自作のススメ

≪レコーダー≫
◎アナログMTR
◎デジタルMTR
◎マスター・レコーダー

≪DAW(Digital Audio Workstation)≫
◎DAWは仮想スタジオ
◎コンピューターについて

≪モニター・スピーカー≫
◎モニター・スピーカーは音の出口
◎ラージ・スピーカーとスモール・スピーカー
◎スモール・スピーカーのセッティング
◎モニターのボリューム
◎自宅スタジオでのセッティング

■第2章 レコーディング編
≪プロ・スタジオの特徴≫
◎さまざまなプロ・スタジオ
◎プロ・スタジオと自宅スタジオの違い

≪レコーディングの心得≫
◎レコーディングにおいて考慮するべき点
◎"音が焦点を結ぶ場所"にマイクを置く
◎エンジニアにとっての感受性とは?

≪ドラムの収録≫
◎マイク1本でのドラムの収録
◎2~3本のマイクでのドラムの収録
◎マルチマイクでのドラムの収録

≪ベースの収録≫
◎ベース・アンプのマイクによる収録
◎エレキベースのライン録音
◎ライン+マイクでのエレキベースの収録
◎ウッドベースの収録
◎コンプレッサーやイコライザーのかけ録り

≪ギターの収録≫
◎エレキギターへのマイキング
◎例外だらけのインダストリアル系
◎アコースティック・ギターへのマイキング
◎アコギにおけるかけ録り

≪ピアノの収録≫
◎マイク1本でのピアノ収録
◎複数のマイクでのピアノ収録

≪ストリングスの収録≫
◎スタジオでのストリングス録り

≪ボーカルの収録≫
◎ボーカル録りの注意点
◎ボーカルに適したマイクとマイク・プリアンプ
◎コンプレッサーのかけ録りが必要な場合

≪ラインものの収録≫
◎楽器を知ることが重要
◎ケーブルで音が変わる?

≪モニタリングについて≫
◎2ミックスでのモニタリング
◎プレイヤー用のモニター・ミックスが必要な場合

■第3章 ミキシング編
≪ミキシング概論≫
◎ラフ・ミックスと完成ミックス
◎ミックスの視覚イメージ
◎ミキシングの基本はボリューム操作
◎レベルについて

≪覚えておきたいテクニック≫

≪編集テクニック≫

≪ミキシングの流れ≫

≪ミキシングの終わりに≫

≪音の評価の仕方≫

≪自宅で完結する録音≫

≪ライブ中継におけるミックス≫

■コラム

■APPENDIX

  1. 1.[書籍]

クリエイター必携、ロングセラーの新装改訂版!
録音とミックスのスペシャリストによる総合解説書

スタジオで使用する機材から、DAWなどの近年の録音技術まで。本書は最前線で活躍し続けるプロ・エンジニアがレコーディングの心得、ミキシングの実際の流れなどを具体例も交えて解説します。
ロングセラーとして読まれ続けている旧版に「ライブ中継におけるミックス」「自宅で完結する録音」「音の評価の仕方」といった新項目が追加され、新装改訂版として登場しました。
現役で活躍するプロ・エンジニアだからこそ書けた本書が、あなたの作品のクオリティ・アップを約束します。エンジニア志望者およびすべてのクリエイターに必要な"全知識"を記した珠玉の1冊です。

作品の情報

メイン
著者: 杉山勇司

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