販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年04月22日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | インプレスコミュニケーションズ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784295406723 |
| ページ数 | 264 |
| 判型 | 188×130(mm) |
構成数 : 1枚
はじめに
出版によせて
序章 中堅・中小企業のためのデジタル変革の進め方
デジタル変革成功企業はみんな業績を伸ばしている
デジタル変革の成功は、正しい理解から
DX成功の可否はデジタルツールの選定で決まる!
「人材」「予算」「知識」が不足する中でのDXの進め方
第1章 デジタル変革に必要なソフトウェアの基礎知識
システムを「つくらせる人」が知っておくべきこと
導入するソフトウェアの種類の選択
DXの領域は「顧客回り」と「基幹系」の2つ
なぜDXには「クラウドSaaS」が不可欠なのか
今、注目される「ノーコード・ローコード」
ソフトウェア選定で絶対に押さえておくべきこと
DXの世界的潮流をつかんでおく
なぜZohoがDXに最適なのか
第2章 Zohoはすべてのビジネスプロセスを網羅する
Zohoを開発しているのはどんな会社なのか
Zohoがカバーする範囲
Zohoでできること(1) マーケティング領域
Zohoでできること(2) 営業・カスタマーサポート領域
Zohoでできること(3) KPI・経営情報管理領域
Zohoでできること(4) 業務コラボレーション領域
Zohoでできること(5) 総務・人事・給与・労務領域
Zohoでできること(6) 会計・財務・決済・債権管理領域
第3章 Zohoを活用したデジタル変革の8ステップ
DX実現までの過程を把握する
DX実現のための3つのポイント
DXへのステップ(1) プロジェクトチームの編成
DXへのステップ(2) DX化する領域の検討
DXへのステップ(3)「 目的」「目標」「理想的なビジネスプロセス」「導入計画」の明確化
DXへのステップ(4) プロジェクトチームの正式発足と導入パートナーの決定
DXへのステップ(5) 要件定義
DXへのステップ(6) 基本設計
DXへのステップ(7) 構築・検証・試験運用
DXへのステップ(8) 全体導入・運用
第4章 職種に合わせたデジタル変革:マーケティング・営業編
「顧客回りDX」の目的とは
中心となる3つのツールを理解する
Zohoを活用したデジタル変革 BtoCセールス編
Zoho導入による成功事例1 粗利昨年対比187%!
データドリブン経営を実現させた不動産会社
Zoho導入による成功事例2「数字で語れる会社」になり組織が活性化!
情報の一元化で社内変革に成功した住宅会社
Zohoを活用したデジタル変革 BtoC接客編
Zoho導入による成功事例3 デジタル経由の問い合わせ昨対比300%!
情報の一元管理で成果を上げた自動車販売店
Zohoを活用したデジタル変革 BtoBセールス編
Zoho導入による成功事例4 顧客数2倍! 売上高も1.5倍! 業界依存からの脱却に成功した製造業
Zoho導入による成功事例5 1年で問い合わせ数が3倍! 人員を増やさず生産性を上げた物流会社
Zoho導入による成功事例6 6カ月間で問い合わせ数4倍! 成長産業からの引き合いを獲得したメーカー
Zoho導入による成功事例7 1年で新規開拓20社を実現! コロナ危機を脱したエンジニアリング会社
第5章 職種に合わせたデジタル変革:バックオフィス編
第6章 デジタル変革に不可欠なシステム連携
おわりに
DX成功のカギは、デジタルツールの選定にあり!
人材不足や市場の環境変化が叫ばれる中、大きく業績を伸ばしている会社の共通点は、DXに成功していることです。大企業だけの話ではありません。
すでに中堅・中小企業にとっても避けられない課題となっています。
しかし、残念ながら実際には変革の進まない企業が多いのが実情。
その原因は、デジタルツールの選択を間違っているからです。
世界180カ国、7500万人のユーザーを有するZohoは、あらゆる業種・業態のビジネスプロセスに対応。
大半の業務に実装し、デジタル化することが可能です。
また、もともと中堅・中小企業をターゲットに開発されたこともあり、圧倒的なコストパフォーマンスを誇ります。
本書は、Zoho認定パートナーとして180社を超える企業のZoho導入を支援する編著者の知見をもとに執筆。ただし、いわゆる「エンジニア」向けの本ではありません。
Zohoの導入・運用には、プログラミング言語などの難しい知識は不要です。
自社のDXを進めたい経営者、または企画部門のスタッフといった「デジタルに詳しくない人」を読者に想定し、ソフトウェアやデジタルツールの基本的な知識から具体的なDXの進め方まで、丁寧に説明しています。
せっかくのデジタルツールを「宝の持ち腐れ」にするのではなく、確実に生かすことのできる変革を実現しましょう。
それが大切な人材を生かすことになり、会社の利益にも直結するのです。

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
