Rock/Pop
LPレコード

Europe '72 (50th Anniversary Edition)(180Gram 3LP Vinyl)

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11,290
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フォーマット LPレコード
発売日 2022年07月29日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルRhino
構成数 3
パッケージ仕様 180g重量盤
規格品番 0349784216
SKU 603497842162

構成数 : 3枚
エディション : Reissue、Remaster

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Cumberland Blues

      アーティスト: The Grateful Dead

    2. 2.
      He's Gone

      アーティスト: The Grateful Dead

    3. 3.
      One More Saturday Night

      アーティスト: The Grateful Dead

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Jack Straw

      アーティスト: The Grateful Dead

    2. 2.
      You Win Again

      アーティスト: The Grateful Dead

    3. 3.
      China Cat Sunflower

      アーティスト: The Grateful Dead

    4. 4.
      I Know You Rider

      アーティスト: The Grateful Dead

  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Brown-Eyed Women

      アーティスト: The Grateful Dead

    2. 2.
      Hurts Me Too

      アーティスト: The Grateful Dead

    3. 3.
      Ramble on Rose

      アーティスト: The Grateful Dead

  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Sugar Magnolia

      アーティスト: The Grateful Dead

    2. 2.
      Mr. Charlie

      アーティスト: The Grateful Dead

    3. 3.
      Tennessee Jed

      アーティスト: The Grateful Dead

  5. 3.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Truckin'

      アーティスト: The Grateful Dead

    2. 2.
      Epilogue

      アーティスト: The Grateful Dead

  6. 3.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Prelude

      アーティスト: The Grateful Dead

    2. 2.
      Morning Dew

      アーティスト: The Grateful Dead

作品の情報

メイン
アーティスト: The Grateful Dead

オリジナル発売日:1972年

商品の紹介

グレイトフル・デッドのアニヴァーサリー・シリーズ最新作がここに──!
デッドが始めて北米大陸以外の地域に上陸することとなった、初のヨーロッパ・ツアーとなる1972年のツアーの模様を収録した、ワーナー期ライヴ三部作の最終章作品となるあの傑作ライヴ・アルバム『EUROPE '72』に最新リマスターを施した、発売50周年を記念した『EUROPE '72 [50TH ANNIVERSARY EDITION]』が、3枚組180グラム重量盤アナログでも登場!

1972年4月、グレイトフル・デッドは初めて北米以外でのツアーとなる全22公演にも及ぶヨーロッパ・ツアーをスタートさせた。1972年4月7日に行われたロンドンのWembly Empire Pool公演を皮切りに5月26日のロンドンLyceum Theatre公演まで続いたこの記念すべき初ヨーロッパ・ツアーは、何千人ものヨーロッパの人々のために行われた計6か国全22公演の中から最高の瞬間ばかりを抽出した3枚組LP作品『EUROPE '72』という作品で、時代を超えた不滅のものとなった。1972年11月にリリースされたこのライヴ作品は、批評的にも商業的にも非常に大きな成功を集め、現在でもデッドのライヴ・レガシーとして不可欠な作品として認知されており、世代を超えたデッド・ファンから愛され続ける作品だ。

1972年発表のこの記念すべきライヴ・アルバムにして傑作としても呼び声の高いこの『EUROPE '72』が、今回発売50周年を記念した最新リマスター音源となってここに蘇ることとなった! 72年のオリジナルに敬意を表し、あえて当時発売されていた作品の収録曲のみで構成された今回の『EUROPE '72 [50TH ANNIVERSARY EDITION]』、最新リマスターを施したのは、グラミー賞受賞歴を持つ名エンジニア、David Glasserだ。

来日公演日や公演時の演奏曲順などをあえて再現せず、単なるライヴ・アルバムというだけではなくその作品性を重要視して編成されたこのライヴ・アルバムは、まるでスタジオ録音かのような生々しいサウンドが封じ込められており、一つの作品として非常に丁寧に編集が行われた作品だ。全米アルバム・チャート最高位24位を記録し、全米のみで200万枚のセールスを記録、見事ダブル・プラチナム・ディスクに認定されている。2011年には、1972年のヨーロッパ・ツアー全公演の模様を収録したCD73枚組となる前代未聞のボックス・セット『EUROPE '72 THE COMPLETE RECORDINGS』としてもリリースされた。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2022/04/15)

グレイトフル・デッドのレガシー・マネージャーでありアーカイヴィストでもあるデイヴィッド・レミューは、こうコメントしている。
「グレイトフル・デッドの30年に亘るツアーを通して、どの年にも、そしてどのツアーにも、特別な瞬間や記念碑的なパフォーマンスがあった。しかし、すべての公演で特別なパフォーマンスが聴ける、と言えるのは、ごく一部のツアーに限られる。72年のヨーロッパ・ツアーは、全ての公演でA+のパフォーマンスが繰り広げられており、客観的に見ても、全てのショウが決定的なまでに最高級のものだったと言える。それまで過去数年にも及ぶノンストップなツアーでデッドの勢いは加速し続け、そのピークの状態で彼らはヨーロッパ・ツアーに出かけて行ったのだ。4月7日の初日から5月26日までの最終公演まで、グレイトフル・デッドは生涯にわたるファンを獲得し続けており、それがまごうことなき事実だということは、このレコーディングを聴けば明らかだと言えるだろう。すべてのショウがまさにイベントであり、50年後の現在、こうやって今まで以上の素晴らしい音でこのパフォーマンスを聴くことができるのは、私たちにとって本当に幸運なことだ」(2/2)
発売・販売元 提供資料(2022/04/15)

The Grateful Dead commemorated their first extended European tour with an extravagant triple-LP set appropriately enough titled Europe '72. This collection is fashioned in much the same way as their previous release -- which had also been a live multi-disc affair. The band mixes a bevy of new material -- such as "Ramble on Rose," "Jack Straw," "Tennessee Jed," "Brown-Eyed Woman," and "He's Gone" -- with revisitations of back-catalog favorites. Among them are "China Cat Sunflower" -- which was now indelibly linked to the longtime Dead cover "I Know You Rider" -- as well as "Cumberland Blues," "Truckin'," "Sugar Magnolia," and "Morning Dew." With the additional album the band was able to again incorporate some of their exceedingly stretched-out instrumental improvisations -- titled "Epilogue" and "Prelude" here. Since their last outing, the group had expanded to include the husband-and-wife team of Keith Godchaux (keyboards) and Donna Jean Godchaux (vocals). Sadly, this European jaunt would be the last of its kind to include the formidable talents and soul of founding member Ron "Pigpen" McKernan (organ/mouth harp/vocals), who was in increasingly fragile health. Although few in number, his contributions to Europe '72 are among the most commanding not only of this release, but of his career. ~ Lindsay Planer
Rovi

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