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| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2022年04月19日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | リットーミュージック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910179490525 |
| ページ数 | 180 |
| 判型 | A4変 |
構成数 : 1枚
表紙:イガラシ (ヒトリエ)×田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN)
■Special Program
鮮烈のロック・リード・ベース
~バンドを彩る旋律的低音(60ページ)
ベース=楽曲のボトムを支える存在。というのは、まさしく正しい認識である。しかしながら、ときにメロディに寄り添ったり、ときにヴォーカル・ラインの隙間を埋めたりと、アンサンブルの底辺からフッと浮かび上がってメロディアスにサウンドを彩る低音は、リスナーの耳に鮮烈な印象を残す。それは、ロック・バンドにおける"リード・ギター"ならぬ"リード・ベース"という方法論であり、これまたベースの大きな魅力のひとつと言えるだろう。本企画ではそんな"リード・ベース"というベース・アプローチを掘り下げる。
CONTENTS
●リード・ベース・ミーティング 特別対談
・イガラシ (ヒトリエ)×田淵智也(UNISON SQUARE GARDEN)
●時代別! 世界の名リード・ベーシストたち
・1960年代:ブルース・ロックとサイケデリックの時代
・1970年代:ハードロックとプログレ、パンクの時代
・1980年代:ポスト・パンクとニューウェイヴの時代
・1990年代:ミクスチャーの時代
(※コメント掲載:ハマ・オカモト/OKAMOTO'S、原昌和/the band apart、高松浩史/THE NOVEMBERS、吉田一郎不可触世界)
●ニッポンのリード・ベーシスト事情
●リード・ベーシスト・インタビュー
・岡峰光舟(THE BACK HORN)/松本駿介(Co shu Nie)
●プロ・ベーシストが語る"リード・ベース"な理由
沖井礼二(TWEEDEES)/関将典(Kroi)/高木祥太(BREIMEN)/堀江晶太(PENGUIN RESEARCH)/山崎英明
●ロック以外のリード・ベーシスト・イズム
●もうひとつのリード・ベース・ヒストリー
●現代に継承されたリード・ベース概念~2000年代以降の流れ~
■THE BASS INSTRUMENTS
アクティヴ・フェンダーの世界 feat. 新井和輝(King Gnu)
ベーシストにとってのファースト・チョイスであるフェンダー・ベースだが、歴史的な流れもあり、フェンダー=パッシヴ・モデルという印象を抱いているユーザーも多いかもしれない。しかし、近年のアメリカン・デラックス・シリーズの再評価やPlayer Plusシリーズをはじめとした新機軸モデルの投入などにみられるように、フェンダーはアクティヴ・モデルへも注力してきた。本企画では、フェンダーからアクティヴ仕様のシグネイチャー・モデルもリリースしているKing Gnuの新井和輝を試奏者に迎え、改めて現行フェンダー・アクティヴ・モデルの世界を探究していきたい。
■FEATURED BASSIST
草刈愛美(サカナクション)
■インタビュー
■めっちゃ気になるあの機材
■巷で話題の名機再訪
■GEARS
■CLOSE UP
■連載セミナー
■連載
■BM SELECTED SCORES
■MY DEAR BASS

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