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クラシック
CDアルバム

エドウィン・フィッシャー~ブラームス、シューベルト&シューマン・スタジオ録音全集1934~1950

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年05月14日
国内/輸入 輸入
レーベルAPR
構成数 3
パッケージ仕様 -
規格品番 APR7314
SKU 5024709173143

構成数 : 3枚
合計収録時間 : 03:28:42
エディション : Remaster

【曲目】
[CD1]
・ブラームス:ピアノ四重奏曲第1番ト短調 Op.25
ヴィットリオ・ブレロ(ヴァイオリン)
ルドルフ・ネル(ヴィオラ)
テオ・シュルガーズ(チェロ)
録音:1939年9月9日
・ブラームス:ピアノ・ソナタ第3番ヘ短調 Op.5
録音:1949年5月30日

[CD2]
・ブラームス:間奏曲変ロ短調 Op.117-2
録音:1947年2月21日
・ブラームス:バラード ト短調 Op.118-3
録音:1947年2月21日
・ブラームス:間奏曲変ホ長調 Op.117-1
録音:1947年2月21日
・ブラームス:ラプソディ第2番ト短調 Op.79-2
録音:1947年2月21日
・シューマン:幻想曲ハ長調 Op.17
録音:1949年5月30日-31日
・シューベルト:6つの楽興の時 D.780
録音:1950年5月18日

[CD3]
・シューベルト:4つの即興曲 D.899
録音:1938年3月8日-9日
・シューベルト:4つの即興曲 D.935
録音:1938年3月8日
・シューベルト:幻想曲ハ長調 D.760《さすらい人》
録音:1934年5月22日&24日

【演奏】
エドウィン・フィッシャー(ピアノ)
ヴィットリオ・ブレロ(ヴァイオリン)
ルドルフ・ネル(ヴィオラ)
テオ・シュルガーズ(チェロ)

【録音】
1934年-1950年

リマスタリング:アンドルー・ハリファックス

  1. 1.[CDアルバム]
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  3. 3.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

20世紀の名ピアニスト、エドウィン・フィッシャー。
「最も有名な録音」と「最も希少な録音」が復刻!

スイス出身で主にドイツを活躍の場とし、ピアニストとしてはもちろんのこと、パウル・バドゥラ=スコダやダニエル・バレンボイム、アルフレート・ブレンデルなどを指導した名教師としても高名な20世紀の巨匠エドウィン・フィッシャー(1886-1960)。
良質な復刻でピアノ・ファンから信頼を寄せられている「APR」から登場する今回の3枚組のセットには、エドウィン・フィッシャーの「最もよく知られた録音」と、「最も希少な録音」の両方を収めています。
創業者ブライアン・クランプの復刻で発売されていた「戦前のシューベルト録音集(CD3)」は、エドウィン・フィッシャーの最も有名な録音であり、今回のセットに加えるにあたりアンドルー・ハリファックスがリマスタリングを施し、音質を向上させてくれました。
対して第二次世界大戦開戦直後の1939年9月9日にエドウィン・フィッシャー室内管弦楽団のメンバーたちとの共演によってドイツで録音されたブラームスの「四重奏曲第1番」は極めて珍しい録音であり、1947年のブラームス録音、フィッシャー自身が「ピアノの魂の象徴」と評した唯一のシューマン録音である「幻想曲」も非常に貴重な録音です。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2022/04/06)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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ようやく聴けたフィッシャーの幻想曲。この曲はどうしてもケムプの完璧な演奏と比べてしまいますが、フィッシャーの演奏も健康的で技巧も素晴しい。三楽章もファンタジックで、聴けてよかったと思える演奏でした。
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