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クラシック
CDアルバム

ラッチェンス: オルガン作品集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年06月10日
国内/輸入 輸入
レーベルToccata Classics
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 TOCC639
SKU 4589538779436

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:10:41

【曲目】
エリザベス・ラッチェンス(1906-1983):
1. Epithalamion エピタラミオン Op. 67 No. 3(1968)

Trois Pieces Breves 3つの短い小品(1969)
2. No. 1 Conte
3. No. 2 Berceuse
4. No. 3 Rondes

5. Plenum IV プレナム IV Op. 100
6. Nativity 聖誕祭(1951)
7. Sinfonia シンフォニア Op. 32(1955)

組曲 Op. 17(1948)
8. I. Prelude 前奏曲
9. II. Palindrome 回文
10. III. Pastorale 田園曲
11. IV. Chorale コラール

12. A Sleep of Prisoners 囚人の眠り(1966)
13. Chorale Prelude コラール前奏曲(作曲年不明)
14. Temenos テメノス Op. 72(1969)

5、6を除き世界初録音

【演奏】
フィリッパ・ボイル(ソプラノ)…1、6
デウィ・リース(オルガン)…5
トム・ウィンペニー(オルガン)…1-4、6-14

【録音】
2021年8月25-27日
Cathedral and Abbey Church of St Alban, St Albans, Hertfordshire(UK)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

1906年、イギリス生まれの作曲家エリザベス・ラッチェンスのオルガン作品集。
国際女性デー・キャンペーンの一環として制作された1枚です。9歳で作曲家を志し、1922年にパリのエコールノルマルに留学、音楽を学びました。その後はロンドンの王立音楽大学で研鑽を積み念願の作曲家として活躍。後期ロマン派の重厚な音使いは彼女の好みではなく、独自のセリエリズムを発展させ、自身の作品に採り入れるとともに、イギリス音楽界を代表する前衛作曲家として評価を確立しました。
とはいえ、このアルバムに収録された世界初録音となる彼女のオルガン作品は、刺激的な音使いがみられるものの、抒情的な面もあり、とても魅力的で色彩豊かな表現が使われています。
ナクソス・ジャパン
発売・販売元 提供資料(2022/04/05)

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