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構成数 : 1
第一部 成功したトレードTOP50
■50位 1994年:佐々木誠、村田勝善、橋本武広(ダイエー)⇔秋山幸二、渡辺智男、内山智之(西武)
■19位 1979年:チャーリー・マニエル、永尾泰憲(ヤクルト)⇔神部年男、佐藤竹秀、寺田吉孝(近鉄)
■2位 1987年:落合博満(ロッテ)⇔牛島和彦、平沼定晴、桑田茂、上川誠二(中日) ■1位は?
第二部 球団別トレードトレードで一番得した日本の球団は? 実現しなかったトレードの情報も
数字で楽しむプロ野球!セイバーメトリクスの指標を独自にアレンジした著者独自の指標PV(Player's Value)で、トレードされた選手の「その後」を追い、ケースごとに「成果」を算定、どちらの球団が得したかを集計してランキング
数字で楽しむプロ野球
大好評『プロ野球「ドラフト」総検証』に続き、「トレード」に切り込む。得した球団はどっち?
日本のプロ野球のトレードは、独特の野球風土もあってイメージだけで語られることが多かった。これを著者独自の指標で客観的に評価する。それぞれのケースごとに「成果」を算定、それをランキング。
基準はPV(Player's Value)という指標。セイバーメトリクスの指標を著者が独自にアレンジ、平均的な選手と比べてどれだけ多く(ないしは少なく)"個人として"得点を稼いだかを示したもの。これでトレードされた選手の「その後」を追い、どちらの球団が"得"したかを数値化。それを集計してランキングを作成した。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年03月 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 言視舎 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784865652208 |
| ページ数 | 196P |
| 判型 | A5 |

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