Rock/Pop
Blu-spec CD2
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ビューティフル・シェイド・オブ・グレイ

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フォーマット Blu-spec CD2
発売日 2022年05月25日
国内/輸入 国内
レーベルSony Music Japan International(SMJI)
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICP-31531
SKU 4547366558685

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:48:16

  1. 1.[Blu-spec CD2]
    1. 1.
      デヴィル・イン・ドラッグ
      00:05:37

      録音:Studio

      作詞: James LaBrie

    2. 2.
      スーパーノヴァ・ガール
      00:04:22

      録音:Studio

      作詞: James LaBrie

    3. 3.
      ギヴ・アンド・テイク
      00:04:44

      録音:Studio

      作詞: James LaBrie

    4. 4.
      サンセット・ルイン
      00:05:10

      録音:Studio

      作詞: James LaBrie

    5. 5.
      ヒット・ミー・ライク・ア・ブリック
      00:03:22

      録音:Studio

      作詞: James LaBrie

    6. 6.
      ワイルドフラワー
      00:03:54

      録音:Studio

      作詞: Paul Logue
      作曲: Paul Logue

    7. 7.
      コンシャンス・コーリング
      00:00:48

      録音:Studio

      作詞: James LaBrie

    8. 8.
      ワット・アイ・ミスト
      00:04:53

      録音:Studio

      作詞: James LaBrie

    9. 9.
      アム・アイ・ライト
      00:05:52

      録音:Studio

      作詞: James LaBrie

    10. 10.
      ランブル・オン
      00:04:55

      録音:Studio

    11. 11.
      デヴィル・イン・ドラッグ (エレクトリック・ヴァージョン)
      00:04:34

      録音:Studio

      作詞: James LaBrie

作品の情報

メイン
アーティスト: James LaBrie

商品の紹介

ドリーム・シアターのセンターフォワードを担うジェイムズ・ラブリエの実に9年ぶりとなるソロ・アルバム。コロナ渦に入った2020年3月に彼が最初に取り掛かったのがこの作品で、以前ゲスト・ヴォーカルで参加したスコットランドのバンド、エデンズ・カースで作曲とベースを担当するポール・ローグとのコラボレーションで制作。ローグがアコースティック・ギター&ベース、ラブリエの過去3枚の作品に参加してきたマルコ・スフォーリがリード・ギター、エデンズ・カースのクリスティアン・プルッキネンがキーボード、そしてジェイムズの息子チャンスがドラムで参加。これまでのソロ作品で見せてきた攻撃的なモダン・ヘヴィ路線とは異なり、雄大な大地の中で聴きたくなるようなアコースティック・リズム・ギター主体のメロディックなロック・サウンドで、透明感溢れるラブリエの繊細なヴォーカル・ワークが堪能できる作品に仕上がっている。 (C)RS
JMD(2022/04/26)

ドリーム・シアターのヴォ―カリストが放つ9年ぶりのソロ・アルバム!

ドリーム・シアターのセンターフォワードを担うジェイムズ・ラブリエの実に9年ぶりとなるソロ・アルバム。コロナ渦に入った2020年3月に彼が最初に取り掛かったのがこの作品で、以前ゲスト・ヴォーカルで参加したスコットランドのバンド、エデンズ・カースで作曲とベースを担当するポール・ローグとのコラボレーションで制作。
ローグがアコースティック・ギター&ベース、ラブリエの過去3枚の作品に参加してきたマルコ・スフォーリがリード・ギター、エデンズ・カースのクリスティアン・プルッキネンがキーボード、そしてジェイムズの息子チャンスがドラムで参加。これまでのソロ作品で見せてきた攻撃的なモダン・ヘヴィ路線とは異なり、雄大な大地の中で聴きたくなるようなアコースティック・リズム・ギター主体のメロディックなロック・サウンドで、透明感溢れるラブリエの繊細なヴォーカル・ワークが堪能できる作品に仕上がっている。本編ラストはレッド・ツェッペリンのカヴァー。
「歌詞の多くは人間の美しさ、そしてグレーゾーンについて書かれているんだ。ハッピーという訳でもないけど悲しい訳でもないというね」 ― ジェイムズ・ラブリエ
発売・販売元 提供資料(2022/03/28)

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