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クラシック
CDアルバム

「まるで川が歌っていたように...」~エストニアの新作管弦楽作品集

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年07月28日
国内/輸入 輸入
レーベルOdradek Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 ODRCD432
SKU 810042704329

構成数 : 1枚

【曲目】
(1)アリソン・クルースマー(b.1992):まるで川が歌っていたように…(2020)
(2)マリア・ケルヴィツ(b.1987):コンクリート~オレフ・シーンマーへのオマージュ(2021)
(3)ラスムス・プール(b.1991):ヴァイオリン協奏曲(2019)

【演奏】
カスパー・マント(指揮)パルヌ市管弦楽団
(1)ヨハン・ランドヴェレ(ピアノ)
(3)リンダ=アネッテ・ヴェルテ(ヴァイオリン)

【録音】
(1)2021年5月22-23日、(2)2021年10月16日、(3)2021年5月3-5日
エストニア パルヌ、DDD,61'10

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

1990年前後に生まれたエストニアの3人の若い作曲家の作品を集めたCD。アリソン・クルースマーは1992年の生まれ。「川が歌っていたように…」は2020年に作曲されたピアノ協奏曲で、2021年1月にこのCDと同じヨハン・ランドヴェレのピアノで初演された。マリア・ケルヴィツは1987年の生まれ。「コンクリート」は管弦楽作品。エストニアの建築家、オレフ・シーンマー(1881-1948)の生誕140周年を記念して書かれた。このCDの中では最も前衛的な作風、ラスムス・プールは1991年の生まれ。作曲家、指揮者、アレンジャーなど幅広く活躍している。ヴァイオリン協奏曲は2019年の作。ヴァイオリン独奏のリンダ=アネッテ・ヴェルテの依頼で作曲され、2020年9月に彼女のヴァイオリンで初演されている。いずれも世界初録音。
カスパー・マントはエストニアの指揮者。2019年からパルヌ市管弦楽団の首席指揮者を務め、また2014年からエストニア国立歌劇場の指揮者としても活躍している。
東武商事株式会社
発売・販売元 提供資料(2022/06/22)

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