2021年10月に野崎良太(Pf / Key)と藤谷一郎(Ba)、天倉正敬(Dr)によるトリオ編成でリリースした全6曲入りEP『Universal Language』は、Spotifyの大型プレイリスト「State of Jazz」「Modern Jazz」でのカバー選出をはじめ 国内外問わず数々のプレイリスト入りを果たす。今回は、続編となる2022年3月リリースのEP『Universal Language -Self Translation-』を合わせた全10曲入りのCD。疾走感のある「The Hare and the Tortoise」や、美しいピアノの旋律から始まりミニマルでありながら壮大さも感じさせる「Someday We'll Fly」をはじめ、トリオ編成だからこその息の合った演奏、そしてそれぞれの卓越した技術や自由な遊び心を存分に体感できる、音楽ファン必聴の作品に仕上がっている。 (C)RS
JMD(2022/04/29)
昨年10月にリリースし国内外から高い評価を得たEP「Universal Language」の6曲に加え、過去のJazztronikにの作品をトリオ編成で再解釈、リレコーディングした楽曲の計10曲入りがCDリリース!
2021年10月に野崎良太(Pf / Key)と藤谷一郎(Ba)、天倉正敬(Dr)によるトリオ編成でリリースした全6曲入りEP「Universal Language」は、Spotifyの大型プレイリスト「State of Jazz」「Modern Jazz」でのカバー選出をはじめ 国内外問わず数々のプレイリスト入りを果たす。今回は、続編となる2022年3月リリースのEP「Universal Language -Self Translation-」を合わせた全10曲入りのCD。疾走感のある『The Hare and the Tortoise』や、美しいピアノの旋律から始まりミニマルでありながら壮大さも感じさせる『Someday We'll Fly』をはじめ、トリオ編成だからこその息の合った演奏、そしてそれぞれの卓越した技術や自由な遊び心を存分に体感できる、音楽ファン必聴の作品に仕上がっている。
■Ryota Nozaki
Ichiro Fujiya
Masanori Amakura
発売・販売元 提供資料(2022/04/14)
野崎良太(ピアノ/キーボード)のプロジェクトが藤谷一郎(ベース)、天倉正敬(ドラムス)とのトリオ編成で臨んだ昨年の『Universal Language』と、同じ編成で過去曲を再録した『Universal Language -SelfTranslation-』という2タイトルの配信EPをセットにしたインスト・アルバム。ミニマムな編成ながらも疾走感のある壮大なグルーヴをダイナミックに叩き出しており、スタジオ・ライヴで再解釈した"守破離"と"DGAF"も実にパワフルだ。
bounce (C)狛犬
タワーレコード(vol.461(2022年4月25日発行号)掲載)