Rock/Pop
CDアルバム
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ヘヴィ・ペンデュラム

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年05月25日
国内/輸入 国内
レーベルDaymare Recordings
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 DYMC388
SKU 4988044075887

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:14:30

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ニュー・リアリティ
      00:04:42

      録音:Studio

      その他: Cave In

    2. 2.
      ブラッド・スピラー
      00:04:01

      録音:Studio

      その他: Cave In
      作: Cave In

    3. 3.
      フローティング・スカルズ
      00:03:39

      録音:Studio

      その他: Cave In
      作: Cave In

    4. 4.
      ヘヴィ・ペンデュラム
      00:05:09

      録音:Studio

      その他: Cave In
      作: Cave In

    5. 5.
      ペンデュランビエント
      00:01:58

      録音:Studio

      その他: Cave In
      作: Cave In

    6. 6.
      ケアレス・オファリング
      00:04:55

      録音:Studio

      その他: Cave In
      作: Cave In

    7. 7.
      ブラインデッド・バイ・ア・ブレイズ
      00:07:39

      録音:Studio

      その他: Cave In
      作: Cave In

    8. 8.
      アマランシン
      00:04:27

      録音:Studio

      その他: Cave In

    9. 9.
      サーチャーズ・オブ・ヘル
      00:03:53

      録音:Studio

      その他: Cave In
      作: Cave In

    10. 10.
      ナイトメア・アイズ
      00:07:05

      録音:Studio

      その他: Cave In
      作: Cave In

    11. 11.
      デイズ・オブ・ナッシング
      00:01:50

      録音:Studio

      演奏者: Cave In
      作: Cave In

    12. 12.
      ウェイティング・フォー・ラヴ
      00:04:32

      録音:Studio

      その他: Cave In
      作: Cave In

    13. 13.
      レコニング
      00:04:33

      録音:Studio

      その他: Cave In

    14. 14.
      ウェイヴァリング・エンジェル
      00:12:08

      録音:Studio

      その他: Cave In
      作: Cave In

    15. 15.
      ムーア (日本盤ボーナス・トラック)
      00:03:53

      録音:Studio

      その他: Cave In

作品の情報

メイン
アーティスト: Cave In

商品の紹介

ここまで劇的な復活には然う然う立ち会えない
全キャリアの要素を絶妙に持ち合わせた、新生ケイヴ・インの最新スタジオ・アルバム!

2018年春にケイラブ・スコフィールド(B/Vo)が急逝して以降、ケイヴ・インは数本の追悼ライヴと『leave them all behind 2020』でのヘッドライン出演/来日公演を含むツアーを敢行。生前のケイラブと共に取り掛かっていたレコーディング・セッションのテイクを元に追悼アルバムとして『ファイナル・トランスミッション』(2019)を完成させ、バンドのある一時期を締め括った。後任として加入したネイト・ニュートン(コンヴァージ/オールド・マン・グルーム/ドゥームライダーズ)と共に新体制で新作に取り掛かっていることは漏れ聞こえていたが、ここに完全新録のアルバムが完成した。スタジオで制作したプロパーのアルバムとしては『ホワイト・サイレンス』以来、実に11年振り。インターナショナルでの所属レーベルをRelapseに移籍しての第1弾でもある。

久々にカート・バルー(コンヴァージ/ゴッドシティ)とタッグを組んでの制作。バンド・サウンドを的確に捉え最大限のダイナミクスを引き出したカートの手腕はさすがで、両者の25年以上に渡る信頼関係が垣間見える。ほぼ全曲がネイト加入後に共作したものだが、ケイラブが書き残した歌詞やリフをまとめ上げたものも数曲あり、最初期からの理念と世界観が現在まで1本線でつながっている。

作品ごとに細かい方向性は異なるものの、ケイヴ・イン・サウンドの肝であるメロディ+ハーモニー/リフ/ツイン・ヴォーカル/ツイン・リード・ギター/怒涛のグルーヴは不変。加えてここ数年の世相や世界情勢を色濃く反映したことで、とりわけヘヴィさに磨きが掛かった。メロディ溢れるオルタナティヴ・スタイル、アンセミックなハードコアからスペース・ロック、前作『ホワイト・サイレンス』で顕著だったサイケ色強めのヘヴィロック、フォーキー+アーシーな曲までヴァラエティ豊か。全過去作それぞれの要素を凡そ全て持ち合わせた印象だ。

日本盤のみ、先日解散を発表したエヴリ・タイム・アイ・ダイの"ムーア"カヴァーをボーナス・トラックとして追加収録。
発売・販売元 提供資料(2022/11/29)

カオティックHC~グランジ/オルタナへと進化したキャリアの総括
2018年に急逝したケイラブ(Ba/Vo)の後任としてネイト・ニュートン(CONVERGE etc.)が加入し初となる11年振りの完全新録オリジナル・アルバム!カオティックHC~ポストHC~グランジ/オルタナとサウンドを変化させてきたバンドの、これまでのキャリアを全て詰め込んだような聴き応え満点の一枚。持ち前のヘヴィーグルーヴは不滅ですのでご安心ください。
(C)商品本部:本田 良
タワーレコード(2022/06/03)

2018年春にケイラブ・スコフィールド(B/Vo)が急逝して以降、ケイヴ・インは数本の追悼ライヴと『leave them all behind 2020』でのヘッドライン出演/来日公演を含むツアーを敢行。生前のケイラブと共に取り掛かっていたレコーディング・セッションのテイクを元に追悼アルバムとして『ファイナル・トランスミッション』(2019)を完成させ、バンドのある一時期を締め括った。後任として加入したネイト・ニュートン(コンヴァージ/オールド・マン・グルーム/ドゥームライダーズ)と共に新体制で新作に取り掛かっていることは漏れ聞こえていたが、ここに完全新録のアルバムが完成した。スタジオで制作したプロパーのアルバムとしては『ホワイト・サイレンス』以来、実に11年振り。インターナショナルでの所属レーベルをRelapseに移籍しての第1弾でもある。 (C)RS
JMD(2022/03/19)

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