| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2022年06月15日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| レーベル | FIREWALL DIVISION |
| 構成数 | 3 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | SFCD-268 |
| SKU | 4529123002686 |
構成数 : 3枚
合計収録時間 : 02:45:37
[CD1]
Schadenfreude
朧
The Perfume of Sins
13
現、忘我を喰らう
落ちた事のある空
盲愛に処す
響
Eddie
御伽
カムイ
[CD2]
mazohyst of decadence
ain't afraid to die
[DVD]
疎外
2021.6.5 東京ガーデンシアター
DOZING GREEN (Acoustic Ver.)
絶縁体
空谷の跫音
人間を被る
Devote My Life
CLEVER SLEAZOID
DIFFERENT SENSE
赫
Ranunculus
谿壑の欲
The World of Mercy
朧
かすみ
Followers
OBSCURE
落ちた事のある空
Sustain the untruth
激しさと、この胸の中で絡み付いた灼熱の闇
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オーテクの丸針で聴きましたがボーカルとドラムの迫力が増してけっこう印象が変わると思います。
以前UROBOROSとDUM SPIRO SPEROでもアナログ盤がリリースされましたが、海外リリースのためでしょうか最後にボートラ用?の収録時間の余り、要はD面の内周にまだ音溝を入れる面積が残っていました。
「慟哭と去りぬ」のギターの音が悪いなぁとか、「DIABOLOS」では途中で音が篭るのなんでだろなぁ...無駄になった面積を使えていたら音も違ったのかなぁ、とか思っていたのですが
このPHALARISのアナログ盤はボートラなども無く、長尺曲の入る盤面は2曲までに抑えられていて、面積に余裕をもってカッティングされているみたいです。
音溝の幅やピッチなどいろいろあるみたいですがアナログ盤でこうも音が変わるとは流石の小鐵徹さんのマスタリングと言ったところでしょうか。
出すたび賛否両論のDIRのアルバムですがPHALARISは近年では好きな方なので180g重量盤(反りにくい!)でのリリースはありがたかったです。