Rock/Pop
CDアルバム

Remade In Misery

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年06月03日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルBMG/ADA
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 5053868958
SKU 4050538689587

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:37:30

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Blood & Water

      アーティスト: Memphis May Fire

    2. 2.
      Bleed Me Dry

      アーティスト: Memphis May Fire

    3. 3.
      Somebody

      アーティスト: Memphis May Fire

    4. 4.
      Death Inside

      アーティスト: Memphis May Fire

    5. 5.
      The American Dream

      アーティスト: Memphis May Fire

    6. 6.
      Your Turn

      アーティスト: Memphis May Fire

    7. 7.
      Make Believe

      アーティスト: Memphis May Fire

    8. 8.
      Misery

      アーティスト: Memphis May Fire

    9. 9.
      Left For Dead

      アーティスト: Memphis May Fire

    10. 10.
      Only Human (feat. AJ Channer)

      アーティスト: Memphis May Fire

    11. 11.
      The Fight Within

      アーティスト: Memphis May Fire

作品の情報

メイン
アーティスト: Memphis May Fire

商品の紹介

不完全でもいい、君の痛みを理解してくれる人は必ずいるから… テキサス州ダラスが生んだ、傷ついた者たちへのアンセムを吐き出し続けるメタルコア・アクトの最重要アクト、メンフィス・メイ・ファイヤー。怒りや痛みを圧巻のメロディと攻撃性に満ちたサウンドで表現する彼らが、昨年6月から続く7枚に亘る一連のシングル・リリースを経て、遂に通算7作目となる最新作『REMADE IN MISERY』を発表する!
バンド史上最もヘヴィな作品となったこのアルバムが、あの圧倒的カタルシスで世界を浄化していく…!

2009年にデビューを果たして以降、その圧巻のサウンド・スタイルと絶え間ないツアーで世界的ファン・ベースを築き上げてきた、テキサス州ダラスが生んだ最重要メタルコア・アクト、メンフィス・メイ・ファイヤー。現在までに6枚のアルバムを発表し、作品をリリースするごとに驚異的な成長をシーンに見せつけながら、ダイハードなファン・ベースを増殖し続けてく彼らが、2018年発表の前作『BROKEN』に続く通算7作目となる最新作『REMADE IN MISERY』を完成させた!

マッティ・ミュリンス(vo)、ケレン・マックグレガー(g)、コリー・エルダー(b)、ジェイク・ガーランド(dr)の4人からなるメンフィス・メイ・ファイヤーは、昨年6月に新曲「Blood & Waters」を突如発表、その後一切アルバムの情報を伝えることなく、現在まで7枚のシングルをリリースしてきた。シングルが発表される毎にファンは狂喜乱舞s、メディアでも大きく取り上げられ常に話題をシーンに与え続けてきた彼らが、まさに「満を持して」待望の最新作を発表するのだ。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2022/02/25)

この最新作『REMADE IN MISERY』に関して、ヴォーカリストのマッティはこうコメントしている: 「この9ヵ月間は、俺たちにとってとても新鮮な経験だった。これだけ長い期間にわたって、アルバムの発表もせずにシングルをリリースし続けることは、困難が伴う事だっていうのは分かっていたけど、結果はこれ以上ないほど嬉しいものになったんだ。いまようやくここにアルバム全体の情報を皆に伝えられることとなって、はっきりとこう言える。俺たちは最初のシングルをリリースした日と同じようにとんでもなく興奮しているんだ」

メンフィス・メイ・ファイヤーは、傷ついた人たちのためのアンセムを歌い続けている。世代を超えて存在する怒りや焦燥感、痛みといった要素を、巨大に鳴り響く圧巻のメロディ・ラインと圧倒的な攻撃性をもとヘヴィなサウンドで表現しているのだ。自分たちや、自分たちを支えてくれる全ての人たちを犠牲にすることを徹底的に拒否し、固い信念のもとに進化し続けながら凄まじい音像を吐き出していく彼らは、不自由さからくる不安や暴力、無礼、薬物乱用、行き過ぎた独善主義に、彼らが綴る歌詞の根底に存在する「希望」や「再生」といった確固たる信念をより強固にしながら立ち向かっていく。その最たる姿を捉えたのが、この最新作『REMADE IN MISERY』だといえるだろう。

バンドの創立メンバーでもあるギタリストのケレン・マックグレガーがプロデュースとミックスを担当し、2014年発表の『UNCONDITIONAL』でマックグレガーと共同プロデュースを担当したキャメロン・ミゼルがマッティのヴォーカルをプロデュースして完成したこの最新作『REMADE IN MISERY』。長年のツアーや作品制作というキャリアを通して手に入れた経験、そして自分たちの存在意義、そして自分たちを支えてくれる人たちへの熱い思い、その全てをサウンドに吐き出していくこの作品で、彼らはあの圧倒的カタルシスとともに、世界を浄化していくのだ。その圧倒的パワーは、「Bleed Me Dry」や「Death Inside」、「Only Human」や「The Fight Within」といったこのアルバムに収録されている全曲で、見事に表現されている。
「ここに入っている曲をみんなにいろんな形で聴いてほしい。座って聴いたり、ジムでワークアウトしながら聴いたり、車で走りながら聴いたり…、そして、俺たちの周りにある世界は見かけ以上に大きいものだっていうことを知ってほしいんだ。不完全だって問題ないっていうことを理解してくれる人がこの世界にはちゃんといて、そういう世界に自分が存在しているんだってことに気付いてほしい。この世界には、君の痛みを知っている人が必ずいるんだ」 ─ マッティ・ミュリンス(vo)(2/2)
発売・販売元 提供資料(2022/02/25)

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