Rock/Pop
CDアルバム

Live In London 1976<初回限定盤>

0.0

販売価格

¥
2,690
税込
還元ポイント

販売中

在庫あり
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2022年03月25日
国内/輸入 輸入
レーベルAlive The Live
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 IACD10808
SKU 4997184160063

構成数 : 1枚

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Chandra
    2. 2.
      Love Is How Y Make It
    3. 3.
      Cat In Clark’s shoes
    4. 4.
      Wingful Of Eyes
    5. 5.
      Bambooji
    6. 6.
      The Isle Of Everywhere
    7. 7.
      Drum Solo > Get It Inner
    8. 8.
      Mandrake
    9. 9.
      Shamal (Fade Out)

作品の情報

メイン
アーティスト: Gong

商品の紹介

異才デヴィッド・アレンとその細君ジリ・スマイスが率いるバンド、ゴングはプログレッシヴ・ロック・シーンは勿論、カンタベリー・ミュージックの中ではひと際異彩を放ちながらもワールド・ワイドな支持を獲得してアクティヴな活動を展開する。
1969年にフランスの新興レーベルであるBYGと契約、その後1971年にアルバム『Camembert Electrique』をリリースするとバンドのサウンドは革新的に成長し、独特なスタイルを確立する。その後ヴァージン・レコードと契約を交わし、"The Radio Gnome Invisible" 3部作の成功によってバンドはよりメジャーなシーンへと飛躍するが、バンドとしてピークに達したと感じたデヴィッド・アレンとジリ・スマイスは1975年に脱退。結果、ゴングはスティーヴ・ヒレッジと復帰したピエール・ムーランを中心にジャズ・ロック色を強めたサウンドに変貌していく。しかしその後スティーヴ・ヒレッジもソロ活動に専念する為に脱退し、残ったピエール・ムーランはサイケデリック的要素を完全に廃してジャズ/フュージョン路線へとバンドの方向性を転換。そして完成させた『Shamal』が1976年にリリースされ、プロモーションを兼ねて行われたイギリス~ヨーロッパ・ツアーの中で3月27日のロンドン公演がBBCラジオ番組用に収録・放送される。本作は放送時の音源を使用してのリリースだが、番組の放送時間の関係からアンコール2曲は割愛されている。新生ゴングのサウンドはピエール・ムーランとサックスのディディエ・マレルブが中心となり、インプロヴィゼーションの要素を含むジャズ/フュージョン的アプローチを高めたロック・サウンドに変貌している。この時期のゴングのライヴ・アルバムはこれまでリリースされておらず、本作は貴重なアーカイヴを収録したアルバムである。

輸入盤国内仕様 <日本語帯、英文ブックレット対訳付>

Didier Malherbe (sax, fl, voice)
Mike Howlett (b, voice)
Mireille Bauer (perc)
Patrice Lemoine (kbds)
Laurie Allan (ds)
Jorge Pinchevsky (vn)
Sandy Colley (voice)
Pierre Moerlen (ds)
発売・販売元 提供資料(2022/02/17)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。