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親が認知症かなと思ったら読む本 祥伝社黄金文庫 わ 4-8

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構成数 : 1

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●「もっとやれることがあったのに」と後悔しないために

■認知症という診断に悲観しない
■病院・薬・老人ホームとの付き合い方
■年を取るほど肉食を心がける
■老化防止に落語と音楽
■家の中に閉じ込めない
■一人暮らしの方が認知症の進行は遅い
■実は認知症ではないケース……

●「老年精神医学」が教える認知症との付き合い方
大事なことは、「親に機嫌よく生きてもらうこと」です

老いた親が認知症と診断されたからと言って、子どもが絶望する必要はまったくありません。
認知症は、それ自体が直接的に死に結びつく病気ではありませんし、対応次第では症状を緩和させたり、進行を遅らせたりすることが充分に可能だからです。
いつかは来る親の死を前に、そして後悔しない親子関係のフィナーレを迎えるために、本書が読者のみなさまのお役に立つことを祈ってやみません。(「はじめに」より)

作品の情報

メイン
著者: 和田秀樹

フォーマット 書籍
発売日 2021年11月
国内/輸入 国内
出版社祥伝社
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784396318178
ページ数 248

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