J-Pop
CDアルバム

Rain or Shine

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年03月16日
国内/輸入 国内
レーベルFLY HIGH RECORDS
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VSCF1776
SKU 4540399321226

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Waiting for you
      00:00:00

      録音:Studio

    2. 2.
      Rain Rain
      00:00:00

      録音:Studio

    3. 3.
      Blue Moon River
      00:00:00

      録音:Studio

    4. 4.
      九月の水
      00:00:00

      録音:Studio

    5. 5.
      Rainbow in your eyes
      00:00:00

      録音:Studio

    6. 6.
      エンドロール
      00:00:00

      録音:Studio

    7. 7.
      雨に唄えば
      00:00:00

      録音:Studio

    8. 8.
      ラストシーン
      00:00:00

      録音:Studio

    9. 9.
      片影
      00:00:00

      録音:Studio

    10. 10.
      夜明けのダンス
      00:00:00

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: 青野りえ

オリジナル発売日:2022年03月16日

商品の紹介

青野りえの2ndソロ・アルバム。ジャパニーズAOR/シティポップ・ファンの間で話題となった『PASTORAL』と同じく、鬼才シンガー・ソングライター関美彦がプロデュース。レコーディングにはB:伊賀航(細野晴臣、星野源等)、Dr:北山ゆう子(堀込泰行、キセル等)、G:山之内俊夫(花澤香菜、ROUND TABLE等)、P:長谷泰宏(ユメトコスメ)という名プレーヤーを迎え、ミックス/マスタリングは佐藤清喜(microstar)が担当。
変幻自在なVoと、めくるめくサウンドスケープはまさに「聴く映画」だ!

青野りえの2ndソロ・アルバムが遂に完成!ジャパニーズAOR/シティ・ポップ・ファンの間で話題となった前作アルバム『PASTORAL』(2017年/VSCD-3197)と同じく、鬼才シンガー・ソングライター関美彦がプロデュース。レコーディングにはB:伊賀航(細野晴臣、星野源等)、Dr:北山ゆう子(堀込泰行、キセル等)、G:山之内俊夫(花澤香菜、ROUND TABLE等)、P:長谷泰宏(ユメトコスメ)という名プレーヤーを迎え、ミックス/マスタリングは良質なポップスを多数手掛ける佐藤清喜(microstar)が担当。青野りえの変幻自在なヴォーカルと、めくるめくサウンドスケープはまさに「聴く映画」だ!
なお彼女は2021年に配信限定でシングル「Never Can Say Goodbye」(本作には未収録)を発表、またThe Bookmarcsの『BOOKMARC SEASON』(2021年/VSCF-1775)には「君の気配(duet with 青野りえ)」で参加するなど活動の幅を広げている。本作は、これらによって彼女を知ったリスナーにもアピールできる充実の1枚だ。
発売・販売元 提供資料(2022/08/26)

青野りえの2ndソロ・アルバム。ジャパニーズAOR/シティポップ・ファンの間で話題となった『PASTORAL』と同じく、鬼才シンガー・ソングライター関美彦がプロデュース。レコーディングにはB:伊賀航(細野晴臣、星野源等)、Dr:北山ゆう子(堀込泰行、キセル等)、G:山之内俊夫(花澤香菜、ROUND TABLE等)、P:長谷泰宏(ユメトコスメ)という名プレーヤーを迎え、ミックス/マスタリングは佐藤清喜(microstar)が担当。変幻自在なVoと、めくるめくサウンドスケープはまさに<聴く映画>だ! (C)RS
JMD(2022/02/05)

前作に続いて関美彦がプロデュースを担当したセカンド。ヴォーカルやピアノがゆったりとジャジーに響く冒頭"Waiting for you"の一音目から、気持ちよすぎるグルーヴにすぐさま惹き込まれてしまった。そんな現代のシティ・ポップ的テイストとサウンドの普遍性を大いに楽しみながら、中盤"エンドロール"のアーバン・ソウル感で骨抜きにされるのがおすすめ。ロマンティックな映画を観たような後味もあります。
bounce (C)田山雄士
タワーレコード(vol.460(2022年3月25日発行号)掲載)

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