サウンドトラック
LPレコード

Profumo Di Donna

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フォーマット LPレコード
発売日 2022年03月08日
国内/輸入 輸入
レーベルDecca
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 0922002
SKU 8024709220028

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:34:17
エディション : Remaster

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      In The Dark
    2. 2.
      Passeggiando Per Genova
    3. 3.
      Per La Strada
    4. 4.
      Tu Amore Mio
    5. 5.
      Aria Di Napoli
    6. 6.
      Those Lazy Days
    7. 7.
      Lungo Il Marciapiede
    8. 8.
      Woman's Parfume
    9. 9.
      Che Vuole Questa Musica Stasera
    10. 10.
      Benedicite
    11. 11.
      Sara
    12. 12.
      Le Voila
    13. 13.
      In The Dark (I)

作品の情報

メイン
アーティスト: Armando Trovajoli

商品の紹介

CAM SUGARの、イタリア映画の偉大な古典に捧げるコレクション「ヘリテージ・シリーズ」の第2弾。

第1弾のニーノ・ロータの『アマルコルド』の拡大復刻版につづき、今回はイタリア映画の中でも国際的に評価の高い『Profumo di Donna(邦題:「女の香り」)』のサウンドトラック。
ジョヴァンニ・アルピーノの小説「Il Buio e il Miele」を原作としたディーノ・リージ監督のこの作品は、1975年のカンヌ映画祭で披露され、主役を務めたヴィットリオ・ガスマンが男優賞の栄冠を手にした。翌年、『女の香り』はアカデミー賞外国語映画賞と脚本賞にノミネートされ、国際的にも認められた。この映画の長年の成功により、90年代にはハリウッドでアル・パチーノ主演のリメイク版『セント・オブ・ウーマン/夢の香り』が撮影され、1993年にアル・パチーノはアカデミー主演男優賞を受賞。
この映画のためにアルマンド・トロヴァジョーリが作曲した音楽は、彼のジャズへの情熱(Those Lazy Days)と、ビッグ・オーケストラのために見事にアレンジされた独特のメランコリックで感動的なテーマ(In the Dark)を組み合わせることができるドラマ音楽作曲法の傑作である。しかし、このサウンドトラックは、イージーリスニング、フォーク、ジャズ・ファンク、そしてバリー・ホワイトのカタログかとも思わせるトラック(Woman's Parfume)ディスコ風アプローチなどもあり!。
際立つのは、ペッピーノ・ガリアルディが解釈した、絶妙な魅力と感動、そして退廃的なバラードで、すでにガイ・リッチーが映画『The Man From U.N.C.L.E. 』(2015)で再提案したヒット曲「Che Vuole Questa Musica Stasera」。(日本ではヒロシが使用し一世風靡したあの曲!)
オリジナル・マスターテープから完全修復・リマスターされた本作は、未発表曲を収録したLP版と、未発表曲8曲を収録したCD版でのリリース。
発売・販売元 提供資料(2022/02/07)

メンバーズレビュー

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資料によるとディーノ・リージ監督によるイタリア式コメディ映画で邦題は「女の香り」だが日本劇場未公開らしい。(詳細は商品の紹介蘭を参照願います。)音楽担当はアルマンド・トロヴァヨーリ。トロヴァヨーリ独特の明るく軽快かつコミカルなサウンドも少しは感じられるが哀愁を感じるちょっとシリアスな感じの作品に仕上がっていると思う。そして驚いたことに9曲目にペピーノ・ガリアルディが歌う「ガラスの部屋」が突然流れ出した。それでも何となく儲けた気分。
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