| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2022年03月17日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | イースト・プレス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784781620459 |
| ページ数 | 463P |
| 判型 | B6 |
構成数 : 1枚
小泉今日子、細野晴臣、……豪華ゲストと振り返る"東京ポップカルチャーの夜明け"
ずっとパンクでニューウェーブ
祝KAN暦! 東京ブラボー、ピテカン、ツバキハウス、タイニー・パンクス、MAJOR FORCE――
79年のデビューから現在まで、独自のセンスで日本のカルチャーを牽引する高木完による初単行本。
著者だから実現した豪華ゲストとの「in the Flesh(=生の、実際の、生きた)」なトークは、東京ポップカルチャー黎明期の貴重な証言が満載。
【収録ゲスト】
ヤン富田、近田春夫、高橋盾 (UNDERCOVER)、大貫憲章、NIGO(R)、小泉今日子、宇川直宏(DOMMUNE)、細野晴臣、小西康陽、戸川純、レック (Friction)、K.U.D.O (MAJOR FORCE)、EYE、YoshimiO
「誰でもできる」ってのが音楽の進化だったりする。
それまで無価値とされていたものに価値を見出したり、パンクだったらパンクで難しいコードは知らないけど、とか、ニューウェーブなら「そのほうが面白いのができるんじゃ?」みたいな。
僕にとって「このアイディアを曲にしよう」というはじまりはヒップホップからだった。
発想の転換、大きな文化運動。
(本文より)

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