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日本人のための議論と対話の教科書 - 「ベタ正義感」より「メタ正義感」で立ち向かえ -

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構成数 : 1

■「右VS左」「経営側VS現場」「改革派VS守旧派」すべての対立は、「メタ正義感」の視点で解決に向かう
■社会の断絶が不毛な議論を生み出す土壌になっている
■「論破」よりも大事な「抵抗勢力への配慮」
■水と油が乳化した「マヨネーズ」の状態を作れ
■竹中平蔵とデーヴィット・アトキンソンの違いとは
■「コロナ議論」から見えてきたもの
■日本特有の「出羽守バイアス」とは
■「右の陰謀論」より「左の陰謀論」が深刻な理由
■「欧米型の理想の絶対化」が生み出す分断を超えるために (本書の内容より)

  1. 1.[書籍]

議論という名の「罵り合い」からは何も生まれない
竹中平蔵型から「丁寧なデーヴィッド・アトキンソン型」への変革で、日本人の年収は150万円上がる

大手コンサルティング会社を経て、ブラック企業、宗教団体、ホストクラブなどさまざまな現場でフィールドワークを経験した異色のコンサルタントが、広い視点で指摘する「日本人の議論」「対立」「分断」の問題点を分析し、解決策を示す。
社会、会社、世界がより良くなる「対話」の方法とは??

作品の情報

メイン
著者: 倉本圭造

フォーマット 書籍
発売日 2022年02月09日
国内/輸入 国内
出版社ワニ・プラス
構成数 1
パッケージ仕様 新書
SKU 9784847061912
ページ数 224
判型 新書

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