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近江の地名 その由来と変遷

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構成数 : 1

第1章 近江の行政地名の確立と整備
第2章 近江の河川と野の名
第3章 木簡に見られる近江の古代地名
第4章 近江の渡来人居住地の地名
第5章 近江の旧都・古代官衙ゆかりの地名
第6章 近江の歌枕
第7章 近江の伝説と地名
第8章 近江の山岳信仰ゆかりの地名
第9章 佐々木氏ゆかりの地名
第10章 近江の水運と津地名
第11章 信長・光秀・秀吉ゆかりの地名
第12章 近江の城下町と町
第13章 近江の街道名と宿場名
第14章 大津百町
第15章 近江の難読地名

  1. 1.[書籍]

かつて大津宮があり、渡来系氏族の多い近江には歴史に関わる地名が多くある。『和名抄』、条里、木簡など古代地名から山岳、城下町、街道、難読地名に至るまで多方面から近江の地名を詳述。

作品の情報

メイン
アーティスト: 京都地名研究会

フォーマット 書籍
発売日 2020年06月30日
国内/輸入 国内
出版社サンライズ出版
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784883251988
ページ数 216
判型 B6

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