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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年04月19日
国内/輸入 輸入
レーベルProfil
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 PH22004
SKU 881488220049

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:13:09
録音 : ステレオ (Live)

【曲目】
[CD]
レハール:
(1)ワルツ「金と銀」
(2)「メリー・ウィドウ」~マキシムへ行こう
(3)「メリー・ウィドウ」~ヴィリアの歌
(4)「メリー・ウィドウ」~唇は黙っていても(二重唱)
(5)「メリー・ウィドウ」~シレーヌの舞踏会(メリー・ウィドウのワルツ)
(6)「ルクセンブルクの伯爵」~今日私は人妻となります
(7)音詩「熱」
(8)「フリーデリケ」~なぜキスで私を目覚めさせるの
(9)「ロシアの皇太子」~ヴォルガの歌
(10)「ほほえみの国」~君はわが心のすべて
(11)「ほほえみの国」~私たちの心に誰が恋を沈めたか(二重唱)
(12)「ほほえみの国」~いつもほほえみをたたえて
(13)「ジュディッタ」~私の唇はあなたに熱い口づけをした
(14)「ジュディッタ」~友よ、人生は生きる価値がある

[DVD]
ドキュメンタリー「フランツ・レハール、ほほえみの人」
(2020年トーマス・マホ監督作品)

【演奏】
[CD]
カミッラ・ニールンド(ソプラノ)
ピョートル・ベチャワ(テノール)
ミヒャエル・シャーデ(テノール)
マンフレート・ホーネック(指揮)
ウィーン交響楽団

[DVD]
レハール:ヴォルフガング・ヒュープシュ
エルザ・ヘルツ:アグライア・シシュコヴィチ

【録音】
2020年6月
アン・デア・ウィーン劇場
(ライヴ)

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Gold und Silber, Walzer, Op. 79
    2. 2.
      Die lustige Witwe~Da geh' ich zu Maxim
    3. 3.
      Die lustige Witwe~Vilja-Lied
    4. 4.
      Die lustige Witwe~Lippen schweigen
    5. 5.
      Die lustige Witwe~Ballsirenenwalzer
    6. 6.
      Der Graf von Luxemburg~Heut' noch werd' ich Ehefrau
    7. 7.
      Fieber, Tondichtung fur Tenor und grosses Orchester
    8. 8.
      Friederike~Warum hast du mich wachgekusst
    9. 9.
      Der Zarewitsch~Wolgalied
    10. 10.
      Das Land des Lachelns~Dein ist mein ganzes Herz
    11. 11.
      Das Land des Lachelns~Wer hat die Liebe uns ins Herz gesenkt
    12. 12.
      Das Land des Lachelns~Immer nur lacheln
    13. 13.
      Giuditta~Meine Lippen, die kussen so heiss
    14. 14.
      Giuditta~Freunde, das Leben ist lebenswert!
  2. 2.[DVD]

作品の情報

商品の紹介

ベチャワも出演!
レハール生誕150年記念コンサートとドキュメンタリーDVD

2020年はレハールの生誕150年にあたり、彼と縁の深いウィーン交響楽団とアン・デア・ウィーン劇場で記念コンサートが行われました。当代きっての人気者ベチャワとニールンド、シャーデが代表作を披露する豪華きわまりない内容をライヴ収録。まさにウィンナ・オペレッタ銀の時代といわれる20世紀初頭の雰囲気と魅力を満喫できます。
レハールといえば誰もが知るワルツ「金と銀」に始まり、「メリー・ウィドウ」「ほほえみの国」「ジュディッタ」のアリアや二重唱を甘く謳いあげます。ベチャワが歌う「メリー・ウィドウ」のダニーロのアリア「マキシムへ行こう」も聴きもの。このメロディをショスタコーヴィチが交響曲第7番「レニングラード」の第1楽章の素材に使用しているとされ、曲の説明で現れますが、ベチャワの歌唱で再確認できます。

DVDはオーストリア放送協会が2020年にテレビ用に制作したドキュメンタリー。名優ヴォルフガング・ヒュープシュがレハールに扮し、アグライア・シシュコヴィチ演じるウィーンのジャーナリスト、エルザ・ヘルツが1945年夏の第2次世界大戦終戦直後に行った架空のインタビューとなっています。レハール自身は戦争に協力してはいないものの、「メリー・ウィドウ」がヒトラーお気に入りの作品で、その作者ということで優遇されたことを中心に、人生、作品などについて語ります。
いずれもフィクションではなく、実際レハールが語ったり、書いたりしたものを忠実に用いているとのこと。ドイツ語で日本語字幕はありません。

深刻なドキュメンタリーに対し、ベチャワとニールンドがド派手な衣装と舞台で、甘く美しいレハールの曲を歌うことで不条理さが際立ちます。
キングインターナショナル
発売・販売元 提供資料(2022/02/08)

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