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クラシック
CDアルバム

イギリスにおけるチェロの黄金時代 1760-1810

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フォーマット CDアルバム
発売日 2022年02月19日
国内/輸入 輸入
レーベルUrania Records
構成数 3
パッケージ仕様 -
規格品番 LDV14081
SKU 8051773570810

構成数 : 3枚
合計収録時間 : 03:46:05

【曲目】
エマニュエル・シプルティーニ(ca.1730-1790):
ソナタ第2番ヘ長調 Op.7
ソナタ第3番イ長調

スティーヴン・パクストン(1734-1787):
ソナタ第4番ハ長調 Op.1
ソナタ第5番イ長調

ワルター・クラゲット(1741-1798):ソナタ第6番ニ長調

ジャコッベ・バセヴィ(1680-1783):
ディヴェルティメント第1番ト短調 Op.4
ディヴェルティメント第6番ニ長調

ジェームズ・チェルヴェット(1748-1837):
ソナタ第2番ト長調
ソナタ第4番ニ短調
ソナタ第5番ニ長調

ヨハン・ゲオルク・クリストフ・シェトキー(1737-1824):ソナタ第1番ニ長調

ジョゼフ・ライナグル(1762-1825):
ソナタ第1番ト長調
ソナタ第2番ハ長調

ヒュー・ライナグル(1758 or 59-1785):ソロ第2番ニ長調

ジョヴァンニ・バッティスタ・チッリ(1724-1808):
ソナタ第5番ト短調
二重奏曲第3番ト長調

ジェームズ・フック(1746-1827):ソナタ第2番ヘ長調
カルロ・フランチェスコ・キアブラーノ(1723?-1785?):ソナタ第2番イ短調
ジャン=マリー・ラウル(1766-1850):ソナタ第2番ニ長調

ロバート・リンドレー(1776-1855):
ソロ第4番ニ長調
ソロ第3番ト長調
ソロ ハ長調

【演奏】
クラウディオ・ロンコ(チェロ)
エマヌエラ・ヴォッツア(チェロ)
ピリオド楽器使用

【録音】
2016年5月&2017年7月
イタリア

  1. 1.[CDアルバム]
  2. 2.[CDアルバム]
  3. 3.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

イギリスにおけるチェロの黄金時代を描く!
ロンコ&ヴォッツァの夫婦デュオが大活躍!

18世紀中期頃にイタリアのヴィルトゥオーゾたちによってロンドンに持ち込まれたチェロの芸術は、貴族や新興のブルジョワ階級の熱意によって、イングランドとスコットランドで華やかなシーズンを迎えることになりました。
このイタリアの名手たちに続くように、イギリスにおいてクロスデイルやリンドレー、ジョゼフとヒューのライナグルといった国民的なチェリストたちが登場し、「チェロの黄金時代」を迎えることになります。
今回のロンコ&ヴォッツァのレコ―ディングによる「イギリスにおけるチェロの黄金時代1760-1810」では、ヨーロッパ各国の名手たちがイギリス国民に捧げたチェロ作品を、図書館の棚に放置されたままの知られざる作品とともに、幅広く、かつ重要な側面から紹介してくれています。

クラウディオ・ロンコは、1980年にクレマンシック・コンソート(クレメンチッチ・コンソート)のソロ・チェロ奏者に就任し、アンサンブル415やエスペリオンXXでも活躍。さらには、セビリア古楽音楽祭をはじめとするヨーロッパの著名な古楽音楽祭から定期的に招聘されるなど、現在のイタリア古楽界における重鎮の1人。
現在は2001年に出会ったボローニャのアンサンブDSGとルサン・ペトロニオ・カペラ・ムジカーレで首席チェロ奏者を務めていたエマヌエラ・ヴォッツアと夫婦デュオを組み、コンサートやレコーディングに精力的に取り組んでいます。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2021/12/23)

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