| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2021年12月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日経BP 日本経済新聞出版本部 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784296111428 |
| 判型 | 46 |
構成数 : 1枚
2020年から2021年。ももいろクローバーZはどんな2年間を歩んでいたのか。ももいろクローバーZの生みの親、川上アキラ・マネージャーによる著書第四弾。リアルライブ復活が期待される2022年を前に、貴重な2年間の足跡を振り返る。
女性グループとして初めて国立競技場単独公演を行い、地方自治体とタッグを組んで2日間で3万人を動員するライブを開催するなど、女性アイドルのなかで屈指のライブパフォーマンスを見せるももいろクローバーZ。新型コロナウイルスの影響で、そのライブを封印された2020年と2021年、ももクロは何を考え、どんな活動を行ってきたのか。川上氏が振り返る。
2013年から日経エンタテインメント!で連載されている「新・ももクロ61分3本勝負」も、2020年1月号から2021年12月号までを加筆して再録。各回にはメンバーによる振り返りコメントも掲載している。
さらにメンバー四人による座談会も掲載。2年間でメンバー本人と、他のメンバーで印象に残っている活動とは?
巻頭には撮り下ろしグラビアも。

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
