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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2021年12月 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 世界文化社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784418216024 |
| ページ数 | 240 |
| 判型 | 四六 |
構成数 : 1枚
■プロローグ
▽民間の新型宇宙船「クルードラゴン」の打ち上げ
▽宇宙空間に出現したテレワーク環境
▽地上への1本の電話
▽"Empathy not Sympathy"
■第1章 究極のテレワーク
◎わたしは宇宙勤務のテレワーカー
◎究極のテレワーク"船外ミッション"
◎"対面"とは全く違うテレワーク環境
◎労務管理
◎テレワークに欠かせない「指示」「承認」「責任」
■第2章 こちら、国際宇宙ステーション!
◎宇宙ステーションの仲間たち
◎仲間との「距離」
◎広がる宇宙食
◎わたしは宇宙のユーチューバー
◎未来を拓く日本実験棟「きぼう」
◎世代の壁
■第3章 心と体をととのえる
◎"We-They Syndrome"の怖さ
◎宇宙テレワーカーを支援する仕組み
◎パニックに抗う
◎からだと心の安定を目指して
■第4章 宇宙旅行は夢ではない!
◎宇宙事業を変えたクルードラゴンの衝撃
◎スペースXの革命
◎スペースシャトルとソユーズの時代
◎注目の民間ベンチャー
◎「宇宙観光時代」の到来
■第5章 未来に飛び立つために
宇宙飛行士は、地球からの指示で仕事をするテレワーカーだった!
民間の「スペースX」社の宇宙船で宇宙へ行った初めての日本人が野口さん。毎朝地上からの指示を受け、400km離れた宇宙で仕事をこなしていた。それはまさに"テレワーカー"。地上でのテレワークを究極にした形だ。その環境下で、数々のミッションを成功させた野口さんは、いかにして地上と良好なコミュニケーションをとっていたのか。テレワークが成功するポイントは何か。宇宙好きはもちろん、ビジネスマンにも役立つ1冊だ。

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