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皇帝ペンギン ただいま スペシャル・プライス

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フォーマット DVD
発売日 2022年03月02日
国内/輸入 国内
レーベルハピネットファントム・スタジオ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 HBIBF-3337
SKU 4907953220867

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:52:00

【映像特典】
●メイキング
リュック・ジャケと皇帝ペンギンの地
ランベール・ウィルソンが語る皇帝ペンギンの魅力
●リュック・ジャケ監督来日記念講演会 (2018年7月3日 @ユナイテッド・シネマ豊洲)
●リュック・ジャケ監督×上田一生先生 トークイベント (2018年7月4日 @サンシャイン水族館)
●草刈正雄オフィシャルインタビュー
●予告編

  1. 1.[DVD]
    映像・音声
    面/層 片面二層
    色彩 カラー
    画面サイズ 16:9LB
    リージョン リージョン2
    映像方式 NTSC
    動画規格 MPEG2
    オリジナル言語 フランス語
    オリジナル音声方式 ドルビーデジタル5.1chサラウンド
    字幕言語1 日本語字幕
    字幕言語2 ナレーション字幕
    吹替音声方式 ドルビーデジタル5.1chサラウンド
    1. 1.
      皇帝ペンギン ただいま
      01:25:00

"必ず帰ってくる"という約束の物語
12年の時を経てふたたび極寒の南極へ。
誰も観たことのない、驚きと感動の映像叙事詩。

世界が恋した皇帝ペンギンが帰ってきた!
命懸けで家族を守り、待望のヒナが初めて海へ旅立つまでを描いた、絆の物語。

世界で2,500万人が見た奇跡のドキュメンタリー映画『皇帝ペンギン』(05)から12年、リュック・ジャケ監督が再び南極を訪れ、撮影した珠玉のドキュメンタリー。
"世界でもっとも過酷な子育てをする鳥"と呼ばれている皇帝ペンギン。ぽってりした体をゆさゆさ揺らして歩く大人の皇帝ペンギンと、フワフワの羽毛と飛行帽をかぶったようなかわいいヒナ。本作では、まだ子供の羽毛に覆われている若いペンギンたちの初めての旅に密着し、厳しい自然の中で一生懸命に生きる彼らの姿と親子の絆を感動的に描き出し、かわいいだけではない彼らの真の姿とともに、南極の絶景を迫力の映像で紹介します。
また本作では、最新鋭のデジタル4Kカメラとドローンを導入。寒さと水から体を守る皇帝ペンギンの滑らかな羽毛や、空の青さそのままが反射する氷山など美しい自然の映像がクリアに映し出されます。更に水温マイナス1.8℃のなか、南極海では史上初となる水深70mの水中撮影に挑み、透き通る南極海を飛ぶように狩りをする皇帝ペンギンの雄姿と、氷海下に生息する多様な生物の撮影にも成功しています。

★アカデミー賞長編ドキュメンタリー賞を受賞、世界で2,500万人が観た『皇帝ペンギン』の続編!
『皇帝ペンギン』(05)から12年、リュック・ジャケ監督が再び南極を訪れ、まだ子供の羽毛に覆われている若いペンギンたちの初めての旅に密着。時にドキドキハラハラさせられながら、かわいいだけでない彼らの真の姿とともに南極の絶景を迫力の映像で紹介する珠玉のドキュメンタリー。
★4K カメラやドローンを駆使し、南極海の水中撮影では最深記録を達成!
本作では、最新鋭のデジタル4Kカメラとドローンを導入。寒さと水から体を守る滑らかな羽毛や、空の青さそのままが反射する氷山など美しい自然の映像がクリアに映し出されます。時に無呼吸で20分間も潜水する皇帝ペンギンの姿を収めるために、撮影隊は1本のダイビングに最長3時間30分を費やし、透き通る南極海を飛ぶように狩りをする皇帝ペンギンの雄姿と、氷海下に生息する多様な生物の撮影に成功!
★厳しい自然の中で一生懸命に生きる、若き皇帝ペンギンの姿と親子の絆を感動的に描き出す!
零下40℃、時速250kmにもなるブリザードが吹き荒れる南極で暮らす皇帝ペンギンは、天敵のを避けるため繁殖期には海から100kmも内陸のオアモック(氷上のオアシス)へ行進し、オスは真冬の2ヶ月間、卵を両足の上に乗せたまま温め続けるなど"世界でもっとも過酷な子育てをする鳥"として繁殖してきた。そんな彼らを、フランスの南極基地=デュモン・デュルヴィルを起点に撮影。命懸けで家族を守り、待望のヒナが初めて海へ旅立つまでを描いた、絆の物語。

作品の情報

あらすじ
産卵を終えた母ペンギンは大切な卵を父ペンギンに渡し、一路海へ。父は母が帰るまでの約120日間、絶食状態で卵を温めて孵化したヒナを守る。経験の浅い父は抱卵に失敗したり、ヒナが天敵に襲われることもある。集団の中でも最長老の40歳の父ペンギンは子育ての大ベテランであり、無事にヒナを母に受け渡すことができた。両親は海とオアモックを往復して、食欲旺盛なヒナを育てていく。夏が近づく頃、両親はヒナに別れを告げる。そして灰色の羽毛が抜け始める頃、ヒナは何かに導かれるように歩き出す。その厳しい旅の末に辿り着いたのは・・・・・・。

メイン

その他

制作国:フランス
制作年:2017
公開年:2018

商品の紹介

映画監督になる前は生物学者だったというリュック・ジャケが05年の『皇帝ペンギン』以降再び南極を訪れ撮影した続編。メイキングではカメラに慣れた子ペンギンたちが興味津々集まってくる様子も見られるほどに近い距離から4Kカメラやドローンを駆使して撮影。驚きのスピードで獲物を求め、時には水深600mまでも潜るアゲアゲのペンギンの熱も、冷たい空気をも映し出す。彼らの子育てはとても過酷。父親は卵を両足の上に乗せたまま真冬の2ヶ月間温め続ける。そんなペンギンの白と黒、それを混ぜたねずみ色をした子ペンギンに積もる雪。氷と海で構成された彼らの世界も、自然を受け入れ共に生きる姿も、きれい。
intoxicate (C)脇川飛鳥
タワーレコード(vol.138(2019年2月10日発行号)掲載)

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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世界で最も過酷な子育てをする鳥と言われてる理由がわかりました。厳しい環境の中で一生懸命生きている姿、家族の絆。感動しました。ヒナのふわふわした羽毛姿が愛らしい。南極の絶景にペンギンの自然な姿。迫力満天ですごかった。

2020/05/05 NTTWさん
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