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    GINGER (ジンジャー) 2022年 01月号 [雑誌]

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    フォーマット 雑誌
    発売日 2021年11月22日
    国内/輸入 国内
    出版社幻冬舎
    構成数 1
    パッケージ仕様 -
    SKU 4910052530126

    構成数 : 1枚

    ■「SEXY」を考えよう
    ■白と黒で描く私だけのSexy
    ■バービー×SHELLY「ちょっと真面目なエロの話」
    ■Sexyなイケメンたち
    ■ガールクラッシュって何だ?
    ■今ショートヘアがSexyだ! and more

    1. 1.[雑誌]

    自分に飽きたら終わり。新しい"魅せ方"を探求したら、生き方や仕事にも変化が現れた
    GINGERの表紙をソロで飾るのは4回目となる田中みな実。11月23日に誕生日を迎え35歳となる彼女はキャッチーなコメントがウェブニュースに取り上げられることの多いバラエティ番組への出演、11月19日公開の『ずっと独身でいるつもり?』では映画初主演、ほぼスッピン&色気封印で臨んでいる放送中ドラマ「最愛」での体当たり演技、さらには発売前から予約が殺到したというランジェリーブランドとコラボ。仕事の幅を広げるたびに、新しい"田中みな実"を見せ、次々に話題を振りまいています。彼女の芯の部分は何なのか。「妥協できないから、衝突もする。でも頑固で嘘がない性格こそが、田中みな実の現在地へと導いた」「他人の物差しで自分を測らない。挑戦した先に待っている充実感が"わたしらしさ"を作り上げる」など、自らの言葉でたっぷり語ってくれました。

    セクシャルな意味合いから、最高の褒め言葉へと進化している「SEXY」の新解釈を特集
    今号の巻頭では「SEXYの新解釈」について特集。日本では長い間、「性的な魅力がある、色っぽい」といった意味合いで使われてきた「SEXY」。時代の移り変わりに合わせて、その使い方にも進化が見られるようになっています。多様性が求められる今はセクシャルな意味合いではなく、魅力的であり、人を惹きつけ、面白くて、最先端の…といった意味を込めて使うことが多いのです。つまり、その人ならではの魅力を発信できる人に対しての「褒め言葉」に。特集の導入では各界で活躍する有識者に「現代のSEXYとは?」をインタビュー。佐久間由衣、板垣李光人、北村匠海、黒島結菜は「白と黒で描く私だけのSexy」をファッションで披露。眞栄田郷敦、板垣瑞生、高野洸といったセクシーな存在感を放つ若手のイケメン3人が、心の奥を話しながら、Sexyな視線で魅了するビジュアルも必見です。また秘めることが美徳とされてきた性やセックスを新時代の今どう捉えるべきか…この分野での改革者でもあるバービーとSHELLYが新時代のSEXYについて語り尽くします!

    作品の情報

    その他
    フィーチャードアーティスト: 田中みな実

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