Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

ダブル・ダッチ - ライヴ・アット VPROスタジオ・ヒルバーサム・ネザーランド 1976

0.0

販売価格

¥
2,530
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
当日~翌日

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2021年12月15日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルVIVID SOUND
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VSCD4185
SKU 4540399263519

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:59:56

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Redneck Friend (incl.DJ introduction)
      00:02:13

      録音:Live

    2. 2.
      These Days
      00:03:58

      録音:Live

    3. 3.
      Interview
      00:02:10

      録音:Live

    4. 4.
      Cocaine
      00:04:06

      録音:Live

    5. 5.
      Linda Paloma
      00:04:57

      録音:Live

    6. 6.
      Mohammed's Radio
      00:04:10

      録音:Live

    7. 7.
      Frank And Jesse James
      00:05:15

      録音:Live

    8. 8.
      Hasten Down The Wind
      00:03:37

      録音:Live

    9. 9.
      Desperados Under The Eaves
      00:03:43

      録音:Live

    10. 10.
      Interview
      00:01:18

      録音:Live

    11. 11.
      Excitable Boy
      00:02:44

      録音:Live

    12. 12.
      For A Dancer
      00:05:06

      録音:Live

    13. 13.
      Something Fine
      00:04:26

      録音:Live

    14. 14.
      Carmelita
      00:04:21

      録音:Live

    15. 15.
      Werewolves Of London
      00:03:02

      録音:Live

    16. 16.
      Backs Turned Looking Down the Path
      00:01:25

      録音:Live

    17. 17.
      I'll Sleep When I'm Dead (with David Lindley) <Bonus Track>
      00:03:18

      録音:Live

作品の情報

メイン
アーティスト: Jackson BrowneWarren Zevon

商品の紹介

ジャクソン・ブラウンが同行した76年のウォーレン・ジヴォンの再デビュー・ツアー中、オランダのラジオ局で行われた盟友2人の共演ライヴ!

これぞ友情の共演。ウォーレン・ジヴォンは69年にデビューするものの、それ以降の多くの時間をセッションやバック・ミュージシャンとして過ごしてきた。しかし、盟友ジャクソン・ブラウンのプロデュースによって76年に再デビュー。方やジャクソン・ブラウンは72年にデビューすると着実に人気を広げ、74年の3rdアルバム『Late For The Sky』がヒット。そして前作を超える大ヒットとなる『The Pretender』(76年)を前月にリリースしたばかり。そんなタイミングで行われた2人の共演ツアーの、ヨーロッパ公演の途中、1976年12月8日にオランダのラジオ局のスタジオで行われた、放送用ライヴの音源がこれだ。
10月に10本ほど2人でアメリカを回り、11月はジャクソン・ブラウンのソロ・ライヴ。そして12月1日から2人でヨーロッパ公演を開始。この時のセットリストを見ると、盟友の存在を広めたかったのか、ジャクソンは自分の新作が出たばかりだというのに、自分の曲もそこそこにウォーレンのサポートに回ったような印象があり、なんとも暖かい友情を感じる。ウォーレンは再デビューアルバム『Warren Zevon』に収録された名曲「Frank and Jesse James」や有名な「Mohammed's Radio 」などを披露。また、翌77年にリリースされるウォーレンのアルバム『Excitable Boy』に収録される「Werewolves Of London」は、ジャクソンも自分のライヴで採り上げている曲で、ここでは2人の共演が聴ける。尚、ボーナス・トラックの17曲目は翌9日にやはりオランダで、ゲストにデヴィッド・リンドレーも加えて行われたライヴからの音源を収録。
発売・販売元 提供資料(2022/08/08)

これぞ友情の共演。ウォーレン・ジヴォンは69年にデビューするものの、それ以降の多くの時間をセッションやバック・ミュージシャンとして過ごしてきた。しかし、盟友ジャクソン・ブラウンのプロデュースによって1976年に再デビュー。方やジャクソン・ブラウンは1972年にデビューすると着実に人気を広げ、1974年の3rdアルバム『Late For The Sky』がヒット。そして前作を超える大ヒットとなる『The Pretender』(1976年)を前月にリリースしたばかり。そんなタイミングで行われた2人の共演ツアーの、ヨーロッパ公演の途中、1976年12月8日にオランダのラジオ局のスタジオで行われた、放送用ライヴの音源がこれだ! (C)RS
JMD(2021/10/21)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。