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選択と奇跡 あの日、僕の名字はEXILEになった

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フォーマット 書籍
発売日 2021年11月24日
国内/輸入 国内
出版社文藝春秋
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784163914374
ページ数 313P
判型 B6

構成数 : 1枚

まえがき
第一幕 LDHとEXILE
第二幕 EXILEという夢の作り方
第三幕 「三代目 J SOUL BROTHERS」という運命
第四幕 小林直己
第五幕 選択と奇跡

幕間コラム1 おたま
幕間コラム2 にがみ
幕間コラム3 リモート
幕間コラム4 好きなもの

あとがき

  1. 1.[書籍]

国民的人気のダンス&ボーカルグループEXILEのパフォーマーであり、三代目J SOUL BROTHERSのリーダー兼パフォーマーとして活躍する小林直己さんの初めての記念すべき半自伝的エッセイ!

◆人生で訪れる、大小さまざまな選択に悩む、全ての世代の人に!
◆コロナ禍における葛藤や、新たな生活に向けた小林直己の回答が描かれる!
◆EXILE/三代目J SOUL BROTHERSの活動の裏側が、メンバーである小林直己の目線でついに明かされる!

2020年、三代目J SOUL BROTHERSはデビュー10周年を迎え、2021年EXILEは20周年を迎えた。

コロナ禍の自粛期間、相次ぐライブが中止になる中、迷い、苦しんだ日々。
小林直己は自身を振り返っていく。

不登校になった少年時代。
ダンスに出会い、哲学科の大学生からEXILEのメンバーになった。
HIROを筆頭に、メンバーたちと切磋琢磨し、試行錯誤しながら深めていった絆。
コロナ禍の不自由な生活で感じたこと。未来に向かって挑戦していること。
支えてくれた多く人に。自分を育て、成長させてくれた人びとに伝えたいこと―――。
日々訪れる何気ない「選択」が小さな「奇跡」を生み、それを積み重ねることで今があると気づいた今。

これまで語られなかった小林直己の心の裡(うち)が初めて明かされる。
EXILEとして、三代目J SOUL BROTHERSのリーダーとして、生きることへの情熱と心の裡を綴った、初めての半自伝的エッセイ。

週刊文春のグラビアとコラボした撮り下ろし写真も多数収録!

作品の情報

メイン
著者: 小林直己

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