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| フォーマット | CDアルバム |
| 発売日 | 2021年11月17日 |
| 国内/輸入 | 輸入 |
| レーベル | PentaTone Classics |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| 規格品番 | PTC5186867 |
| SKU | 827949086762 |
構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:01:59
【曲目】
(1)ジョヴァンニ・ロレンツォ・ルリエル(1662~1700):『世の贖い主の降誕のための6声のオラトリオ』より、聖母マリアのアリア「夜明けが誇る光のうちの」
(2)ジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ(1670~1747):『マグダラのマリアの回心』より、マグダラのマリアのレチタティーヴォとアリア「私はまだ神の御言葉を...芳香なバラが咲きほこる限りは」
(3)神聖ローマ皇帝レオポルト1世(1640~1705):『恩寵なりし十字架』の挿入曲、アントニオ・ドラーギ(1634~1700)作曲の聖母マリアのアリア「私には理解できないものが」
(4)アントニオ・カルダーラ(1670~1734):『キリストの足元のマグダラのマリアのアリア』より、「シンフォニア」
(5)ジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ:『マグダラのマリアの回心』より、「弱い心は2つの敵に」
(6)アントニオ・カルダーラ:『キリストの足元のマグダラのマリア』より、マグダラのマリアのレチタティーヴォとアリア「その結び目を解き...不必要なる華やかさは」
(7)ジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ:『マグダラのマリアの回心』より、「はい、私は苦しみによって不実な心を」
(8)ジョヴァンニ・ロレンツォ・ルリエル:『世の贖い主の降誕のための6声のオラトリオ』より、聖母マリアのレチタティーヴォとアリア「お眠り、わたしのかわいい子...わたしのかわいい子、もし考えているなら」
(9)ジョヴァンニ・バッティスタ・ボノンチーニ:『マグダラのマリアの回心』より、「シンフォニア」
(10)ジャコモ・アントニオ・ペルティ(1661~1756):『キリストの埋葬』より、聖母マリアのアリア「ナザレの人は傷付く心を持たなかった」
(11)アントニオ・カルダーラ:『キリストの足元のマグダラのマリア』より、マグダラのマリアのレチタティーヴォとアリア「ああ、かつては...涙を流しながら」
(12)ジャコモ・アントニオ・ペルティ:『墳墓のキリスト』より、聖母マリアのレチタティーヴォとアリア「ヨハネ、ああ、私の息子...野原の美しい花々が」
ジョージ・フレデリック・ヘンデル(1685~1759):『復活』より
(13)「シンフォニア」
(14)マグダラのマリアのレチタティーヴォとアリア「マリア様が望まれるなら...私の心の中にある何か」
(15)マグダラのマリアのアリア「不動にして、不滅なれば」
(16)アレッサンドロ・スカルラッティ(1640~1725):『この上なく聖なるお告げ(受胎告知)』より、聖母マリアのアリア、レチタティーヴォとアリア「苦き幹の下に...死を免れぬ人に届けましょう...充足した日々を送れる祖国で」
(フランチェスコ・ローラによる批判校訂版:トラック(2)(3)(5)(7)(9)(10)(12))
【演奏】
フランチェスカ・アスプロモンテ(ソプラノ)
(5)(8)(10)ボリス・ベゲルマン(ヴァイオリン独奏)
ディエゴ・ファゾリス(指揮)
イ・バロッキスティ
【録音】
セッション録音
2020年7月
RSIスタジオ、ルガーノ(スイス)
アルバム・コンセプト、選曲:フランチェスカ・アスプロモンテ
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