| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2021年10月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ライトハウスメディア |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910121231213 |
構成数 : 1枚
家・街・自然のボーダーレスをかなえる服
さまざまなシチュエーションでボーダーレスに使える服があれば至極便利。シンプルに、そう感じないだろうか?思えば、ちょっと前までは境界線が鮮明だった家と職場、仕事と遊びという概念も曖昧模糊となりつつある時代。都市と自然の2拠点ライフを選択する同世代も増えてきた。クロスオーバーするフィールドを縦横無尽に行き来する我々だからこそ必要な「ボーダーレスファッション」。この本質を掘り下げてみたい。
人生の達人、道具の話
GOOD TOOLS MAKES
FUN-LIFE
今回、3人の達人に話を聞く機会を得た。バスフィッシング、スノーボード、キャンプ。そして蓋を開けてみれば彼らの道具に対する想いはまさにそれぞれで、「○○道具論」なんていうふうにさらっとカテゴライズできるものではなかった。だから、達人たちの言葉とその想いを、できる限りストレートに誌面に掲載する。
そう、この誌面を目にした人にもまた、それぞれの想いを抱いてもらえればいいと思ったのだ。
反町隆史が纏うプレミアムウェア
冬の足音を感じて
円熟味を増す俳優、反町隆史が着る冬のハイエンドファッションポートフォリオ。「ワーク」や「ミリタリー」といったキーワードを巧みに変換したマスターピースを主役に。
名物企画 部長びんびん"着回し"物語
Extra edition
部長びんびん"物好き"語り
順風満帆なエリート街道を歩み、同期の中では出世頭の部長・平山ユースケ。学生時代からファッションを愛し、インポートブランドを嗜んでいたおかげか、それなりにファッションへの造詣は深い。女子社員からもスーツの着こなしの評価が高く、隠れファンも少なくないそうだ。そんなビジュアルに対してこだわりのあるユースケ。彼の1週間を通じて、今ハマっているプロダクトを厳選紹介する。
大人が笑顔になるデニム
EDWIN
日本デニムのオリジネーターが、遡ること10年前に、既に世に送り出していた名作「ジャージーズ」が進化を遂げた。表情豊かなデニムの素材感はもちろん、あらゆる角度から快適性の向上にメスを入れた仕上がりに、大人も思わず笑顔になる。
The Roots of "New Forties"Choice
by BEAMS
「新40代」的、モノえらびの根っこ
作る 育てる 楽しむを実践する東京で働く男たち
DENHAM
THE SEAWARD TRIP
#08 アーティストの花井祐介さんに聞く
作家としてやれる。そう感じたのはいつですか?
衣飾動源
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