| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2021年10月20日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | ミュージック・マガジン |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910084791113 |
| ページ数 | 208 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
【特集】 レディオヘッド
1991年にイギリス・オックスフォードで結成されて以降、ロックの革新を続けてきたレディオヘッドが、エレクトロニック・ミュージックに大きく舵を切った問題作『キッドA』と『アムニージアック』の2作に未発表テイクや未発表曲などを収録した3枚組『キッドAムニージア』を発表する。約20年前に音楽シーンの歴史を変えたこの2作が持つ現代的な意味合いを問い、同時にバンドの全キャリアを網羅する、本誌で初めてとなる大特集をお届したい。
■ 『キッドAムニージア』から見えてくる世界の風景(石田昌隆)
■ レディオヘッドであり続けてきたバンドの歴史(金子厚武)
■ オリジナル・アルバム・ガイド(天井潤之介、岡村詩野、木津毅、小松香里、高橋健太郎、早坂英貴、原雅明、村尾泰郎、油納将志)
■ トム・ヨークのソロ活動(大鷹俊一)
■ ジョニー・グリーンウッドのソロ活動(長谷川町蔵)
■ フィリップ・セルウェイ、エド・オブライエンのソロ活動(早坂英貴)
■ カヴァーから見るレディオヘッドの世界的影響(渡辺亨)
【特集】 コロナ禍のライヴ・シーンを考える
10月1日から、緊急事態宣言、まん延防止等重点措置が全国的に解除されるも、ライヴハウスやフェスの状況が通常通りに回復する道筋はまだまだ見えず。この2年弱で改善が進んだこと、見えてきた問題点とは何なのか。誰よりも現場と対峙してきた二人へのインタヴューを中心に、コロナ禍のライヴ・シーンの状況を考える。
■ 石飛智紹(スマッシュ取締役)に聞くフジロック'21(高岡洋詞)
■ スガナミユウが語るライヴハウスの現状(高岡洋詞)
□ SKYE~鈴木茂、小原礼、林立夫、松任谷正隆による"新人バンド"(今井智子)
□ アレサ・フランクリン『リスペクト』~伝記映画とサウンドトラック(池城美菜子)
□ スネイル・メイル~米女性のソロ・ユニットによる2作目(木津毅)
□ ニュー・スタンダード2020s~第22回 ネオUKブラック(油納将志、近藤真弥、坂本哲哉、高久大輝、長谷川町蔵、米澤慎太朗)
□ ステフ・ジェンキンス(五十嵐正)
□ パーケイ・コーツ(近藤真弥)
□ ナイトメアズ・オン・ワックス(小野島大)
□ ロス・フロム・フレンズ(坂本哲哉)
□ クァンティック&ニディア・ゴンゴーラ(島晃一)
□ ホセ・ジェイムズ(花木洸)
□ リチャード・カーペンター(栗本斉)
□ 田中鮎美トリオ(佐藤英輔)
□ Taiko Super Kicks(岡村詩野)
□ bjons(井草七海)
□ ミックスナッツハウス(松永良平)
Front Line
◇ コートニー・バーネット
◇ エラード・ネグロ
◇ オーバーホーファー
◇ サンタナ
◇ ノラ・ジョーンズ
◇ ドミコ
◇ 渚のベートーベンズ
◇ kiki vivi lily
◇ 西片梨帆
REGULAR CONTENTS

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