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認知症の始まりは歩幅でわかる ちょこちょこ歩きは危険信号

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脳細胞の死滅と、認知症の開始を、もっとも早期に発見できるのが歩幅の縮小。早く気づいて歩き方を変え、健康寿命を伸ばす一冊。
●脳細胞の衰えや死滅は、何よりも先に、歩き方に現れることを知っていましたか?歩幅が65cmより狭くなると、認知症になる可能性が3倍以上に高まるのです。
●病院に行けば、さまざまな検査によって、脳の機能の検査を受けることができ、軽度認知機能障害(MCI:認知症の一歩手前の状態)を発見することもできますが。それより先に、脳細胞の死のサインは、歩き方に現れるのです。
●歩幅が65cmより狭くなったら、危険信号。歩幅は横断歩道の幅や、この本のカバーの幅で知ることができます。
●実際に認知症になってしまうと、治療はとても難しくなりますが、軽度認知機能障害(MCI)の段階であれば、改善が可能。認知症になることを防ぐことができます。
(1)歩き方を変える
(2)食事を変える
(3)生活習慣病を治療する
以上の3つの組み合わせで、脳細胞を活性化しましょう。

作品の情報

メイン
著者: 谷口優

フォーマット 書籍
発売日 2021年09月29日
国内/輸入 国内
出版社主婦の友社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784074478248
ページ数 160
判型 46

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