Rock/Pop
CDアルバム
試聴あり

ファンダンゴ・キッド・ライヴ・アット・エベッツ・フィールド '74

0.0

販売価格

¥
2,530
税込
還元ポイント

販売中

在庫わずか
発送目安
3日~5日 店舗から取り寄せる商品となります

在庫状況 について

・各種前払い決済は、お支払い確認後の発送となります(Q&A)

フォーマット CDアルバム
発売日 2021年11月17日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルVIVID SOUND
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 VSCD4175
SKU 4540399263441

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:05:35

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      You Know, You Know
      00:04:36

      録音:Live

    2. 2.
      San Francisco River
      00:05:36

      録音:Live

    3. 3.
      Shakin' All Night
      00:04:28

      録音:Live

    4. 4.
      Whiskey Headed Woman
      00:04:27

      録音:Live

    5. 5.
      Walkin My Shadow
      00:03:19

      録音:Live

    6. 6.
      メドレー Born Under A Bad Sign / Ain't No Sunshine
      00:09:02

      録音:Live

    7. 7.
      Crazed Fandango
      00:07:05

      録音:Live

    8. 8.
      Ain't Nobody's Fool
      00:08:54

      録音:Live

    9. 9.
      Homeward Strut
      00:04:55

      録音:Live

    10. 10.
      Honey Man
      00:07:39

      録音:Live

    11. 11.
      Stratus
      00:05:29

      録音:Live

作品の情報

メイン
アーティスト: Tommy Bolin & Friends

その他
アーティスト: Tommy Bolin

商品の紹介

多くのバンドを渡り歩き、行く先々でその音楽を自分の色に染め上げてきたトミー・ボーリン。これはトミーがビリー・コブハムとのセッションやジェイムズ・ギャングで活動して、どんどんその名をあげていった頃、74年6月2日と3日の2日間に渡ってデンヴァーのエベッツ・フィールドで、トミーが72年から73年にかけてやっていたバンド、エナジーのメンバーたちと共に行ったセッション的なライヴの音源から抜粋して1枚にまとめたもの。
ファンキーなブルース・ロックからパーカッションが鳴り響くフュージョン・ジャズ、スライド・ギターまで、プレイの充実度、熱さ、生々しい音質など、トミー・ボーリンの数あるライヴ音源の中でも屈指の内容として知られるもの。当時、弱冠22歳だったトミーのポテンシャルの高さを感じ取れる音源集だ。絶対の推薦盤!
トミー・ボーリンはディープ・パープルでのキャリアがあまりにも有名だが、元々は18歳だった69年にゼファーというブルーズ・ロック・バンドでデビューし、ビリー・コブハムの『Sperctum』(73年)のセッションで、一躍シーンにその名を轟かせる。その後がジョー・ウォルシュ脱退後に低迷していたジェイムズ・ギャング。これはジェイムズ・ギャングに在籍していたその末期に行ったソロ・ライヴで、トミーの名前がまだ有名になる前の、結局音源を残せなかったバンド、エナジーからキーボードの除くメンバーにパーカッションを加えた編成。サニー・ボーイ・ウィリアムスンの「Whisky Heartd Woman」やアルバート・キング「Born Under Bad Sign」といったブルーズのカヴァーから、後に自身のソロ・アルバム『Teaser』に収録される「Homeward Strut」、そして、ビリー・コブハムの『Spectrum』(73年)収録の「Stratus」まで、ジャズ・ロック的な要素も含めてハードに弾き倒す、圧巻の演奏の連続。後年のより大きなキャリアを迎えてからのトミーはそのドラッグ禍の酷さもあって評判を落としたりもしたが、ここでの演奏はまさに最上のもの。トミー・ボーリンの本当の凄さを知りたいならこれだ!
発売・販売元 提供資料(2022/08/08)

多くのバンドを渡り歩き、行く先々でその音楽を自分の色に染め上げてきたトミー・ボーリン。これはトミーがビリー・コブハムとのセッションやジェイムズ・ギャングで活動して、どんどんその名をあげていった頃、1974年6月2日と3日の2日間に渡ってデンヴァーのエベッツ・フィールドで、トミーが72年から73年にかけてやっていたバンド、エナジーのメンバーたちと共に行ったセッション的なライヴの音源から抜粋して1枚にまとめたもの。 (C)RS
JMD(2021/09/28)

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。