| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2021年10月04日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日経BPマーケティング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910071831112 |
構成数 : 1枚
巻頭インタビュー V6
僕たちの歩き方
11月1日でグループとしての活動を完結するV6。26年過ごしたグループの意義や、ラストアルバムを通じて表現したことなどに、メンバーの声と編集部の解説で深く迫る。
特集 拡大続く"聴くエンタメ"
ラジオ&音声メディア黄金時代
YouTubeやTikTok、さらにNetflixなど動画サービス隆盛のなか、"音だけ"のコンテンツへの注目度が高まっている。ラジオはradikoをきっかけにユーザーを拡大、SpotifyやAmazon Musicなどポッドキャストに注力するサービスも続く。Voicyなどの独立系プラットフォームも堅調に地盤を固め、Clubhouseのブームで音声SNSにも脚光が当たった。なぜ今、音声コンテンツがもてはやされるのか。本特集では人気番組のパーソナリティーや、新興サービスのスタッフを取材。今まさに"黄金時代"を迎えているラジオ&音声メディアの魅力と、その展望を明らかにしていく。
特集 5大ポイント解説
テレビ秋の新番組速攻ガイド
10月は大きなテレビ改編のタイミング。視聴率や配信に対する考え方も様々あるなか、どんな新番組が登場するのか。ここでは最新のドラマ&バラエティを5大ポイントで紹介。一気にチェックして放送に備えよう。
インタビュー Stray Kids
快進撃を続ける8人が進化を止めない理由
今夏、韓国でリリースした2ndフルアルバムが110万を突破、自身初のミリオンセラーを記録した、韓国発の8人組Stray Kids(ストレイキッズ)が、20年12月号以来となる本誌3度目の登場。8人は1年でさらに驚異的な成長を遂げた。その裏にあったものは?ソロインタビューで掘り下げていく。
特集 女子アイドルの"逆襲"
徐々に歩み始めた再活況への道
コロナウイルスのまん延は女子アイドルに決定的な悪影響を与えた。しかし今年に入り、コロナ禍の痛手から徐々に立ち直りつつある兆しが見える。ワンマンライブが少しずつ再開され、夏には大型フェスも開催。勢いのある若手グループも頭角を見せ始めた。女子アイドルシーンの様々なアプローチからの"逆襲"の現場を追った。
インタビュー 伊野尾慧(Hey! Say! JUMP)
14年目の焦燥
音楽の楽しまれ方が多様化するなか、Hey! Say! JUMPが興味深いトライアルを行っている。8月にリリースした最新シングルではSNSと"謎解き"を活用した宣伝展開でセールスをアップさせた。その背景にある"プロモーションの今"、そして"グループの今"を、施策考案者であるメンバーの伊野尾慧に聞いた。
ラジオ&音声メディア黄金時代
表紙 V6
表紙&巻頭インタビューはV6。11月1日でグループとしての活動を完結する6人が、26年過ごしたグループの意義やラストアルバムを通じて表現したことなどをソロインタビュー&座談会で語ります。メイン特集は「ラジオ&音声メディア黄金時代」。radikoをきっかけにユーザーを拡大するラジオ、Spotifyなどが注力するポッドキャスト、躍進するVoicyほか独立サービスなど、脚光が当たる音声コンテンツの今をまとめました。このほか、相次ぐ長寿番組の終了で大きく変わる「テレビ秋の新番組速攻ガイド」、厳しいコロナ禍を経て新たな動きが目立ち始めた「女子アイドルの"逆襲"」などの特集記事もラインアップ。さらに、ミュージカル『ナイツ・テイル-騎士物語-』再演を祝した堂本光一×井上芳雄×ジョン・ケアードのスペシャル鼎談、来年デビュー15周年を迎えるHey! Say! JUMPの伊野尾慧、日本2ndシングルのリリースを目前に控えるStray Kidsのロングインタビューも。

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