| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2021年09月24日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | シンコーミュージック |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910088381112 |
| ページ数 | 160 |
| 判型 | A4変 |
構成数 : 1枚
1.
alkin' 'bout j fusion
4人のギタリスト J-FUSIONを語る
変遷と発展、融合を重ねながら独自の進化を遂げてきたJフュージョン、その最前線に立つ安藤正容、増崎孝司、柴崎浩、菰口雄矢というトップ・ギタリスト4人が一堂に会し、その思いをぶつけ合う興味津々な座談会が実現した。孤高のスタイルとテクニックを併せ持つ4世代のスーパー・ギタリストたちは、フュージョン/コンテンポラリー・シーンの過去・現在、そして未来をどのように見据え、何を語るのか。
2.
レコード・カタログ:リー・モーガン
3.
TRI4THの15年(06-21) TRI4THの21年の贈り物
TRI4TH(トライフォース)が結成15周年を迎えた。メンバーの卓越した音楽力と絶え間ない努力、さらに身を削るかのようなパフォーマンスによってスターダムへとのし上がった彼らの15周年記念作『GIFT』とその足跡を、メンバーへのインタビューと貴重な写真によって明らかにする。
4.
映画「ジャズ・ロフト」
1970年代ロフト・ジャズ全盛の10数年前 写真家ウィリアム・ユージン・スミスのロフトではジャズの…そしてアートの奇跡が生まれていた
前号では、写真家ウィリアム・ユージン・スミスによる水俣取材を元にしたジョニー・デップ主演映画「MINAMATA -ミナマタ-」を掲載したが、今回は1950年後半に彼が住んでいたマンハッタンのロフトが舞台のドキュメンタリー映画「ジャズ・ロフト」(10月15日よりBunkamuraル・シネマ他全国順次公開)を写真家の藤本史昭氏が紹介する。自由に演奏する場所を求めて、セロニアス・モンクをはじめ、多くのジャズ・ミュージシャンたちが集う場所に移り住んだスミス。ミュージシャンたちとの交流や仕事熱心ゆえの葛藤が多くの証言者によって解き明かされる。
5.
R.I.P. チャーリー・ワッツとの90分
ローリング・ストーンズの名ドラマーにして、ジャズをこよなく愛した名ドラマーでもあるチャーリー・ワッツが8月24日に亡くなった。ここでは本誌筆者で、ワッツに二度ものインタビューを行なっている音楽評論/文筆家の小川隆夫氏に、初めてのインタビューでの思い出を綴ってもらった。

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