Rock/Pop
LPレコード

Acoustic Hymns Vol.1 (2LP Vinyl)

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フォーマット LPレコード
発売日 2021年10月29日
国内/輸入 輸入
レーベルBMG/ADA
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 5053867616
SKU 4050538676167

構成数 : 2枚

  1. 1.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      Bittersweet Symphony

      アーティスト: Richard Ashcroft

    2. 2.
      A Song for the Lovers

      アーティスト: Richard Ashcroft

    3. 3.
      Sonnet

      アーティスト: Richard Ashcroft

  2. 1.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      C'mon People (We're Making It Now) (feat. Liam Gallagher)

      アーティスト: Richard Ashcroft

    2. 2.
      Weeping Willow

      アーティスト: Richard Ashcroft

    3. 3.
      Lucky Man

      アーティスト: Richard Ashcroft

  3. 2.[LPレコード]

    【A面】

    1. 1.
      This Thing Called Life

      アーティスト: Richard Ashcroft

    2. 2.
      Space & Time

      アーティスト: Richard Ashcroft

    3. 3.
      Velvet Morning

      アーティスト: Richard Ashcroft

  4. 2.[LPレコード]

    【B面】

    1. 1.
      Break the Night with Colour

      アーティスト: Richard Ashcroft

    2. 2.
      One Day

      アーティスト: Richard Ashcroft

    3. 3.
      The Drugs Don't Work

      アーティスト: Richard Ashcroft

作品の情報

メイン
アーティスト: Richard Ashcroft

商品の紹介

時代を超えたメロディーを今だからこそ聴きたいアレンジで。
ザ・ヴァーヴのフロントマンであり、ソロ・アクトとしてもその圧倒的存在感で高い評価を受ける孤高のロック・スター、リチャード・アシュクロフトが自らの楽曲をアコースティックで振り返る――。自身のライヴ・バンドとリアム・ギャラガーらスペシャル・ゲストを迎え、ザ・ヴァーヴ、そしてソロ時代の名曲を新たなアプローチで掘り下げた最新作『ACOUSTIC HYMNS VOL.1』完成!アナログも同時発売!!

90年代を代表する伝説的ロック・アクト、ザ・ヴァーヴのフロントマンにして、Ivor Novelloも受賞する、Q誌が選ぶ歴史上最も偉大なシンガーの一人、リチャード・アシュクロフト。97年にザ・ヴァーヴとして発表した傑作『URBAN HYMNS』は全英チャートで12週連続1位を記録、世界各国でその美しい響きが鳴り響き、次世代UKロックの旗手から90年代を語る上で外すことのできない伝説のロック・バンドへと登り詰め、その後2000年にソロ・アーティストに転向してからも、アーティスティックなサウンドと普遍的なメロディ・ラインに彩られた楽曲で大きな成功を収め続けている。

その彼が、自身のこれまでの歩みを振り返るかのようなニュー・アルバムをリリースする。『ACOUSTIC HYMNS VOL.1』と名付けられたアルバムは、ザ・ヴァーヴとして、そしてソロ・アーティストとして彼が世に送り出してきた楽曲の中から12曲を新たにアコースティック・ヴァージョンで収録したものである。全英でロックダウンによる規制が緩和された後、リチャードは自身を取り巻くコミュニティの結束を取り戻す一環として、素晴らしいミュージシャンや旧友を再び集め、このプロジェクトをスタートさせたのであった。アルバムのプロデュースを手掛けるのは、リチャード本人とクリス・ポッター。そして本作のために集まったのは、リチャードのライヴ・バンドのメンバーの他、ピアノにはチャック・リーヴェル(ローリング・ストーンズ、オールマン・ブラザース)そしてアコースティック・ギターとバック・ヴォーカルでスティーヴ・ワイアマン(リオン・ブリッジス)など。またストリングスのアレンジはウィル・マローンが担当し、アビー・ロード・スタジオで録音、さらにロディ・ブルームフィールドがブラス・セクションをリードしている。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2021/09/10)

新たなアレンジとアプローチで再現されたリチャードの楽曲の中でも、特にザ・ヴァーヴの代表曲である「Bittersweet Symphony」が作られてから25年の時を経て生まれ変わったのは彼本人にとっても感慨深かったという。また旧友リアム・ギャラガーとのデュエットとなる「C'mon People (We're Making It Now)」のアコースティック・ヴァージョンも大きな話題を集めること間違いなしだ。2000年にオリジナル・ヴァージョンがリリースされて以来、2人はこの曲を一緒にレコーディングしたり演奏したいとしばしば語っていたというが、ついにその願いがここに実現した。新しいヴァージョンに溢れる楽観的なフィーリングは、レコーディング・セッションでの二人のエネルギーと喜びがそのまま表れたものである。またザ・ヴァーヴの『URBAN HYMNS』 に収録されていた「Velvet Morning」の新ヴァージョンでは、リチャードがレコーディング前日にトランクセール(車のトランクに不用品をいれて売るフリーマーケットのようなもの)で買ったメガホンを使ってヴォーカルを録音し、曲が持つパワーを最大限に引き出している。そしてファンにとって大きなサプライズとなるのは、リチャードがこれまでのライヴでほとんど演奏したことのない「This Thing Called Life」のアコースティック・ヴァージョンが収録されていることだろう。元々アメリカのNo I.D.と一緒にレコーディングしたこの曲は、ソウル色の強いRPA & The United Nations Of Soundプロジェクトに収録されていたが、今回、新たにアコースティック・ヴァージョンとしてのアレンジを施したことでこれまでとは違った魅力が表れている。
リチャード・アシュクロフトが自身の楽曲の新たな魅力を掘り下げたアコースティック・アルバム『ACOUSTIC HYMNS VOL.1』。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2021/09/10)

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