Jazz
CDアルバム

Shadow Plays

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フォーマット CDアルバム
発売日 2021年10月08日
国内/輸入 輸入
レーベルECM
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 3819021
SKU 602438190218

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:16:21

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Bird Templars

      アーティスト: Craig Taborn

    2. 2.
      Discordia Concors

      アーティスト: Craig Taborn

    3. 3.
      Conspiracy Of Things

      アーティスト: Craig Taborn

    4. 4.
      Concordia Discors

      アーティスト: Craig Taborn

    5. 5.
      A Code With Spells

      アーティスト: Craig Taborn

    6. 6.
      Shadow Play

      アーティスト: Craig Taborn

    7. 7.
      Now In Hope

      アーティスト: Craig Taborn

作品の情報

メイン
アーティスト: Craig Taborn

商品の紹介

クレイグ・テイボーンの2011年のアルバム『Avenging Angel』は、ソロ・ピアノのイディオムに新鮮なアイデアをもたらしたとして、広く賞賛された。ニューヨーク・タイムズ紙は「多面的なテクニックとともに、テイボーン氏の銀河系のように広い興味を反映している」と評し、ガーディアン紙はクレイグの「天才(他の言葉では表現できない)」と「囁くような広い間隔の図形、鳴り響く倍音、消えていくエコー、睥睨するコントラプンタールのカスケードの世界」を称賛した。

この10年間、テイボーンは自身のアプローチに磨きをかけ続け、ウィーンのコンツェルトハウスで行われた見事なライヴ・リサイタルの本作『Shadow Plays』で新たな境地に到達。2020年3月に録音されたこの完全な即興コンサートで、クレイグは音と静寂、渦巻く色、密度、形を探求し、詩的な想像力と自発的に生成された素材に対する鉄のような把握力をもって、その場で新しい音楽を創造する!

【パーソネル】Craig Taborn(p)
発売・販売元 提供資料(2021/09/08)

2020年3月、ウィーン・コンツェルトハウスで行われたコンサートを録音したピアニスト、クレイグ・テイボーンの最新作。ECMオフィシャルサイトには「すべて即興」と記されている。デレク・ベイリーによるイディオマテックなもの、ノンイディオマテックなものに分類される即興演奏の定義は、経験的ものとして固定されてきた即興領域とそれを通してしか聴こえてこない、その影のような非経験的領域を産んだ。それは演奏者と聴衆の、演奏者と楽器の間のひそひそ話。聞き覚えのあるサウンドが一瞬屈折して、未知のサウンドを表出する。それはタイトル《シャドープレイ》のように、足元の、他人にしか踏むことができない影を追う影踏みのような遊び。
intoxicate (C)高見一樹
タワーレコード(vol.155(2021年12月10日発行号)掲載)

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